偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

落ちこぼれの叩き上げ心臓外科医川野氏 Part10最終回

天皇陛下、退院当日、帝東大病院関係者全員で陛下の見送りをする光景が広がっていた 帝東大病院外科部長「陛下!退院の方おめでとうございます!我が帝東大病院の設備はいかがでございましたでしょうか?」 天皇陛下「設備も素晴らしかったですが執刀医の・…

柔らかい高級食パンはなぜ生まれたのか?

結論から先に言いますとお年寄りの方々が固い食パンを食べるのが苦手で食べづらいという気づきから生まれたという話です 最初に高級食パンを開発した人は、高級食パンを作ろうと思ったのではなく、お年寄りの方々ができるだけかまなくてもいいように作るには…

人生とは自己責任です

頑張ってないのに、あなたがもがき苦しもうが、辛い目に合おうが 苦しむのは、あなたと、あなとの親です 嫌なこと言うようですが、事実ですので あなたがもがき苦しんでいる姿を見て他人は笑います、楽しみます、話のネタにします しかし、頑張っているので…

NHKドキュメント72 駄菓子屋・子どもたちの小さな宇宙を見た感想

この駄菓子屋は兵庫県の神戸市にあるお店なのですが、昼間は近所の子供たち、夜はこのお店に通っていた大人たちのいこいの場所になっていました 昔は本当にいっぱい駄菓子屋ってあったんですけどね… 今はもうほとんど見ないと言うか、コンビニ、スーパーでお…

積み重ねること、長く続けることの重要性

最初は何をやるにも誰も見てくれないですが、ずっとやってると誰かが気づき見てくれて、気になって、他の人もやって来るようになるんですよね それを長くやり続けていれば、増え続けていくという仕組みは基本変わらないです もちろんその人が何をやるかによ…

よく行く100均の店でレジのアルバイトしている20前後の女性の今後について考えてみた

自分がよく行く100均の店は品ぞろえが良いのでしょっちゅう行くのですが、何ヶ月前から何でしょうか? わかりませんし、顔も見たことないので大体の雰囲気と声のトーンなどで20前後かなと… わりとテキパキ動く感じではなくて結構ゆったりと動く方なので、混…

落ちこぼれの中卒フリーターとトップアイドルとの出会い2章 Part5

和美「はぁ…眠い…昨日もあまり寝れなかったなぁ…あっ…」 白鳥美華「おはよう!あっ、おはよう!」 和美「あ、あの…白鳥さん…昨日はごめんなさい…」 しもべA「おい!お前臭いから近づくなって言ったろ、白鳥さんに臭いが移ったらどうすんだよ!」 しもべB「昨…

落ちこぼれの叩き上げ心臓外科医川野氏 Part9

手術を一時中断するのか、続行するかの判断にゆれる川野 その時! 平田「川野先生やりましょう!」 川野「しかし平田先生…これは2つの手術を同時にしなければとても時間内には終わらない… 2つ同時に手術となれば心臓にも負担がかかりすぎてとても危険だ…もし…

元船場吉兆、湯木さんから学べる人としての大事な部分、信用というものの大きさ Part2

前にも書きましたが、本人自身はすごく優秀で、真面目で、低姿勢かつ腰も低く、粘り強い人でやっぱりこういう人には多くの人が味方になってくれますし 応援してくれる人も増えてくるんですよね… 自分も見習わなければいけないです しかも、元々腕もある料理…

元船場吉兆、湯木さんから学べる人としての大事な部分、信用というものの大きさ Part1

10年以上前でしょうか?日本を代表する料亭に船場吉兆というお店があり 各国の首相や大統領が集まるサミットで料理を提供していたぐらいの有名なお店でした 自分もこの船場吉兆が食品の産地偽装や消費期限切れの物を出して大問題になったニュースは知ってい…

考える、学ぶ、行動する、発信することの重要性、これをしないと人生損しますよという話

考える、学ぶ、行動する、発信する これをほぼ毎日やってないで、俺は私は大丈夫と思ってる人は まだ先の方にあなたが落ちるであろう落とし穴が遠すぎて見えないだけですよ! 落とし穴に落ちたいですか?落ちたくないですか? どうしますか?回避はできます…

野ブタ。をプロデュースに出ていた大東駿介さんについて

今、再放送している野ブタ。をプロデュースにも出ていて多くのドラマ、映画に出て活躍されている大東駿介さんと言うイケメン俳優さんがいまして あるネットの記事に、そうぜつな幼少期を過ごしたと書いてあり、見たところ本当にびっくりしたと言うかきょうが…

寺田心先生について

この間、日テレの某人気番組に出ていて録画予約をして翌日その放送の回を見たのですが まぁ小6にしては恐ろしいくらいの語彙(ごい)があるなと感心したというレベルを超えてびっくりしましたね やっぱりちっちゃい頃からいろんな大人の人と触れ合ってきてる…

落ちこぼれの中卒フリーターとトップアイドルとの出会い 2章 part4

自宅に帰る準備をしに教室に戻る和美 そこに…ガラガラ(ドアを開ける音) 和美「あっ…」 白鳥美華「和美!お前、成績の事で呼ばれただろう?」 和美「えっ!な、なんでわかるの…」 白鳥美華「だってあいつらこの学校の大学の実績の事しか頭にねーから(笑) …

落ちこぼれの叩き上げ心臓外科医川野氏 Part8

天皇陛下の手術をする前に川野含め帝東大病院関係者が天皇陛下と対面する 川野「今日、執刀医を務めさせて頂きます川野と申します」 天皇陛下「先生は多くの心臓病の患者を救ってきた名医と聞いていますので、とても安心しています宜しくお願いします」 川野…

落ちこぼれの中卒フリーターとトップアイドルとの出会い 2章 part3

キンコンカンコンキンコンカンコン( チャイムが鳴る音) 担任「おい!早く席に着け!今から先週やったテストを返す、君らは今年受験なわけだから テストの点数が良かった者はゆだんしないように気を引き締め、悪かった者はしっかりと反省してどこを間違った…

落ちこぼれの叩き上げ心臓外科医 川野氏 Part7

帝東大病院のエリート医師達の罠にはまりどうする事もできない川野 その時、手術室の扉からある人物が入ってきた ある人物「川野先生お久しぶりです平田です!」 川野「平田?平田和也先生!!なぜあなたがここに?」 平田「話の方は後でまずは準備を早くし…

人の役に立つ事をするってきれい事ではなく、人生をうまくいきる上での本質ですという話

世の為、人の為に役立つ仕事は必ずうまくいきます けど、その逆は必ずうまくいかないです、いつか終わりが来ます、うまくいきようがないです長期的にみて 世の中の基本的な構造、仕組みってこうなってるんですよ でも、わかりやすいですけどね、世の為、人の…

ある職場で上司に詰められうつになって休職した班長の話

この話は自分がある職場で働いていた時の4つあるグループをまとめる班長の話なのです 結論から言えば、その班長はその課の課長に追い詰められしばらく会社に来なくなってしまいました どんな事を言われたかと言うと パワハラ課長「何でこの数字なんだ!」 班…

仕事とは基本自分で作るものという考えを持たないとこれからは大変かもしれないです

これから仕事は、どんどん能力主義になっていくと思います 会社員でも利益を生まない人に払う給料ないですし、本当にこれからは厳しくなると思います 公務員でも人間関係で悩んで辞める人、毎年たくさんいますので 安定してるからって公務員になる為の勉強し…

某スーパーでおそらく高卒の新卒者であろう若者がこき使われていた話+若者への助言

新卒者の方達は、研修が終わり各部署へ振り分けられてもう配属は決まってるのでしょうかね? 会社によっても違うでしょうし何とも言えないです そもそも研修にお金をかけられない企業は数日間、研修したら即現場でしょうし… この話は自分がよく行く某中堅ス…

人生はやり直しできませんよ!辛いですが現実を受け入れてください!という話

人生でやりたい事がない、見つける事ができないとなげく人いますが 人生とは自分自身の力で作っていくものです 自分で作っていくから人生というものができあがるんですよ その土台は、いろんな失敗といろんな経験です 次に、人の為になる事をする、役立つ事…

落ちこぼれの中卒フリーターとトップアイドルとの出会い2章 Part2

和美「あーー眠い昨日読んでた恋愛小説家マジで面白かったなぁ! 略奪愛の相手がまさか婚約者の弟とか(笑)婚約者は四井物産で弟は鉄工所に勤務 将来性を考えたらどう考えても婚約者の方だろ(笑)弟のどこに惚れたんだよ(笑)まぁ小説だしな あっ!嫌だな…

落ちこぼれの叩き上げ心臓外科医 川野氏 Part6

帝東大病院エリート医師A「川野先生準備ができましたので、他の皆様もどうぞこちらへ」 川野「ありがとうございます、行こうか」 チームメンバー「はい!」 帝東大病院エリート医師A「今回は、天皇陛下の手術という事で最新の医療機器を用意しました、覚える…

子供にスマホを持たせるべきか否か論争

日々、子供にスマホは持たせるべきなのか、持たせないべきなのかの論争が繰り広げられていますが、個人的にはどっちでもいいと言うかその論争って終わりのない直線ですよね、線分なら終わりがあるからいいんですけど… スマホを持たせたくない保護者の方は主…

基本的なお金の流れ(お金持ちになりたいですよね?)

実利を与えれば、人は必ずついてきますが逆に、実利が無ければ、人は必ず離れていきます 人にどういった利益を与えられるかを考えて行動し、それを継続していれば基本は、お金は貯まる形になると思います 人の役に立つ事を考えて、求められている事をし、人…

自分のいとこに県高と一番偏差値の低い私立高校に通っている妹がいた話

前に書いた内容の逆バージョンですが、県高に行った人とは子供の頃よくテニスをしたり、スキーに行ったりとわりと遊んでいたのですが 特にオセロを一緒にしていた時は一度も勝った記憶がないですね… その人が中学生の時どんな勉強しているのか見た事があるの…

子供達に言いたいです、君達が学校で学ぶ事は君達の将来を保障するものじゃない!と

若い頃に、あえて苦しく、辛い、厳しい道を選ぶのも一つの人生の選択肢として物凄くいいです 子供達、若者達よ! 楽ばっかりしてると、将来、苦しみだけが待ってるから気をつけてくださいね 学校では学べない外から学ぶ事の方が君らの将来にとっては、はるか…

ある会社でそこのお局にパワハラを食らっていて怒られたくないのである行動に出た話(子育て中の方にも役に立つ話です)

昔、電子部品を製造してる会社で働いていた時の話なのですが、一時期ある部署にいた事がありまして そこは全員女性ばかりだったんですよね 上司は2人ぐらい男性はいましたが、だいたい30人ぐらいいたと思うのですが、残りは全員女性でした 自分ある機械を担…

自分の偏差値35〜38の高校に通っていた先輩の妹がなんと…

これは実話ですし、他の都道府県でもたまにあるのかもしれないですが、あまりこんな極端な例はそんなに聞かないですね… それは、何かと言いますと、先輩の妹が偏差値70〜72の県高(県で一番偏差値が高いから県高と言います)に通っていたんですよね 正直、ビ…