偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

恐怖の夜中3時に電話が・・・閲覧注意(キチガイ率100%)動画無しバージョン

もう何10年も前になりますかね、求人雑誌で工場でのバイトの求人を見ていいなと思い、まぁいいなと言うか家から近かったんで応募してみようっていうことで電話したんですけど

電話を掛け、すると凄く気さくそうな方が出て

底辺「あの明後日の15:00時に面接の予約お願いできますか?」

と言い、某工場受付「明後日の15:00時ですね、今確認しますので少々お待ちください!」

と言い数分後、某工場受付「お待たせしました、大丈夫ですので履歴書と筆記用具をお持ちになって
いらしてください!(みたいな事を言われた気が・・・昔過ぎて覚えてないです)

で、電話を切りました

色々準備しながら履歴書を書いたりとか、面接の応対の練習したりして前日の面接に備えもう寝ました

すると夜中の3時過ぎに電話が鳴ったんですよ・・・


底辺「誰だよこんな時間に電話かけてくる奴・・・もう眠いわ・・・」

底辺「はぁい、もしもし・・・」

キチガイ面接官「あ、もしもし、君、3時に面接の予約入れてるよね?もう3時過ぎてるんだけど何してんの?」

底辺「え・・・・・・あ・あ・あの面接って昼の3時ですよね?自分はそう思っていたのですが・・・」

キチガイ面接官「あ、そうなん、じゃ明日の昼に来てそれじゃ、ガチャ、プッウプッウプッウ」

底辺「マジか・・・夢か・・・現実だよな・・・」


こんなやべー奴がいる工場なんて絶対行かないわ、無理過ぎんだろ・・・と思いまだ仕事
決まってなかったんですが、朝、あせりまくっていて速攻で電話を掛け

某工場受付「はい、お電話ありがとうございます、〇〇〇〇(会社名)受付〇〇です!」

底辺「あの、すいません先日面接の予約をさせていただきました〇〇です、大変申し訳ないのですが
前に面接をし採用待ちだった企業から採用の連絡をいただきましたので、申し訳ないですが今日の面接
キャンセルさせていただけませんでしょうか・・・」

某工場受付「あ、わかりました、上の方に伝えておきますので」

底辺「あ、ありがとうございます、それでは失礼いたします」

底辺「あーーーよかった・・・」


これ本当にネタじゃなくて実話ですよ・・・

こういう目に会いたくなければ

今はネットが大普及していて誰でも頑張りしだいでお金稼げるのでみなさん頑張りましょうって話ですよ・・・