偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

韓国で人気のかき氷店が四年経たずで閉店から学べる事から学校教育へ


韓国で人気のかき氷店が四年経たずで閉店は、実力ないのにマスコミに金払って紹介してもらったりたまたま場所が良かったり(できたばかりのお店を紹介するのでお金いただけませんか?みたいな営業の電話が来るんですよね…しかもめちゃくちゃ高い…)


目新しく、インスタ映えするから、一時的に若い子に人気が出ても続かないですよね…


人を動かすにも、何ですか人としての機微(表面だけでは知ることができない微妙な心の動き)


に関しては、やっぱりそれなりの経験がないと分からないですかね…


例えば、例の神戸の教師いじめ事件に関してはもう論外ですけど、学生時代に特に人間関係でトラブらず、いじめを受けた経験がない、若い教師の方が自分の子供の担任になるって保護者の方からしてみたら怖くないですか?


からかわれやすい人っているので(性格的、身体的な部分で)それがエスカレートして最悪自ら命を絶つという悲しいことになってしまったらもう、保護者の方々は何しても一生、心から笑うことはないかと…


若い先生も大変なんで、学校教育に関しては、学校は嫌がるでしょうけど、いろんな人生経験をした方々を入れて子供たち、先生方のサポートしなければ今以上に良くはならないかと思いますし、いじめはなくならず命をたつ子供もいなくならないかと…


by Googleに楯突いて惨敗を喫した底辺の妄想