偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

15歳で母親になった少女について part2


もしそういった境遇にいる方々は毎日強い信念を持って子育ての悩みや、子供の将来などについて発信すれば多くの方々が助けてくれると思うので、やってみたらいいのではないでしょうか?


それである程度、経験を積み知識がついたなら


自費で本を出版するとか、noteで有料記事として売るとか、ココナラとかも自分の得意なものや経験を売る事ができるので、何かあれば検討してみるのもいいですね


他にも同じ様な、境遇にいる方たち向けに講演会やるとか、NPOを立ち上げて今度は支援する側に回るとかいろんな人生の選択肢があると思います


今の自分の人生を悲観するのではなく、前向きに考え地道に努力して行けば、それほど将来的に貧困で苦しむということはないのではないかと


しかし、少し嫌な言い方ですけど、それをしない、したくない、という思考、行動にも起こさないというのであれば将来、覚悟してください


自分は工場での勤務経験長いですし、いろんな人が派遣社員としてやってきますし、自分もいろんな場所に派遣社員として勤務した経験ありますが


どんどん人ができる仕事は機械のオートメーション化(自動化)が始まっているので、自分に価値をつける努力を怠ってると


本当に仕事なくなりますし、選べても給料が激安の人間にしかできない肉体労働しか選べないですよ


話を元に戻しますが、当然そんな行動力あるお母さんを見ているなら子供はしっかりと育つと思いますね


けど、信念もなく、表面的で浅い事ばかりやってたら助けてくれる、応援してくれる人も徐々に減っていって


その分、アンチの勢力は増大してくるので、そこはしっかりとやった方がいいと思いますね


アンチの方は、人を蹴落とすことが好きで好きでしょうがないですし、自分より下にいる人間を嘲笑うのが快感なんですよね…


ですから、真面目に子供の事を考え頑張って欲しいです


応援してます!