自分の住んでいる県の偏差値30台、40前後の公立高校に進学したい志願者の子達が約2,000人もいた件…勉強できなかった自分の悲痛の叫びいや!嘆きだわ…Part2


偏差値30台、40前後の学校に進学してしまうとどうなるのか(勉強しないで入った子達についてですスポーツ推薦の子達は除きます)


まず、基本的に無気力ですよね、昔は勉強できない子が入る高校はヤンキー


が、凄く多かった印象がありますが今も一部の地域では存在してるみたいですけどね


先輩から譲り受けた伝統というものがあるんでしょうか?


今は暴走族とかほぼ見ないですね…


自分の学生の頃は、少年雑誌に(少年マガジンです)ヤンキー漫画や暴走族を主体とした漫画が普通に連載していて周りは結構読んで憧れてたみたいですね


自分は興味なかったですが、特攻の拓とか特攻と書いてぶっこみと読むんですよ(笑)


単車(バイクの事です)買うからと学校に来ないで(笑)バイトに勤しんでいる人もいましたね


50ccのNSRとかYZRとかみんな欲しがっていた遠い記憶がありますね懐かしいです…


けど、勉強できないなりに結構ガッツがあったと言うか打たれ強い人が多かったかもしれないですね…


話は変わり、下から数えた高校に進学した場合、多くの人たちが目指す所って高校卒業の資格なんですよね


正直、赤点取らなくて出席日数が足りてれば卒業できますし


で、高校卒業した後の進路は大学進学なんてほぼいないです、いてもFラン、Eラン私大に数人といった感じですね、残りは専門学校、短大、就職って進路が多いです


別にそれが悪いと言っているわけじゃなくてですね


自分は大学には行った方がいいという考えなのでそれは就職という部分も当然ありますけど…


続きはPart3で…