偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

自分の住んでいる県の偏差値30台、40前後の公立高校に進学したい志願者の子達が約2,000人もいた件…勉強できなかった自分の悲痛の叫びいや!嘆きだわ…Part3


大学に行く事で、小、中、高と今までは全く自由度のない閉鎖的な学校生活を送ってきたわけですけど


大学では、いろんなバイトもできますし、学校の勉強だけでなく、幅広い知識を身につけられる期間でもありますよね


自分でバイトをしたお金でいろんな場所に旅行に行って、様々な人と出会い、小、中、高では経験できなかった経験をすることができます


やっぱり大学時代にそういった経験をする事って社会人になった時にかなりの差になって出るなと


中卒、高卒、大卒といろんな人と出会い、いろんな人間性の人を見てきましたが痛感しますよ本当に…


自分は工場勤務長いですけど、工場って基本は高卒の人が多いです


工業高校卒とか、この人たちの悪口を言うわけではないですけど、会話とかも基本、生産性のない会話ばかりですね(ゲーム、パチンコ、パチスロ、宝くじで一等当たったらどうするなど)


一時期、東京で周りが大卒ばかりの人たちと仕事をしていた期間があるんですけど


嫌な人もいましたけど、基本、皆さん人間的に知的と言うか、困ったことがあっても嫌な顔せず助けてくれる方々も多かったなという印象がありますね


工場で勤務していると、困っていても無視する人とか、失敗を笑う人も結構多いんですよね…自分の仕事以外はしないみたいな


長くなるので Part4でまとめます…すみません…