偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

香川県のゲーム条例について(勉強苦手な子を持つ保護者の方は(特に男の子)注意した方がいいかと)


ちょっと前の記事になりますが、これについて、書こうと思っていたのですが、他にもやる事が、あり、伸びました…


まず、勉強できる人はゲームから色々なことを学びそれを実際の学校の勉強や人生、将来に関する事につなげていけますし、ゲームをやりすぎて自分はこのままで大丈夫なのだろうか?


と、自問自答し自制心が働きゲームをやりたい気持ちや時間などを自分で決めていけるので、いいかもしれないです


それが一番いいかと思いますしね、親が言ったってどうせ言うこと聞かないですし…


しかし、勉強苦手な子はそういうわけにはいかないと思いますよ!!


例えば、とにかく目の前の楽しさから逃げれないというか、逃げたくないのか、先の事を全く考えないんですよね…


考えることすらしないのか、わからないという部分もあるのかもしれないですが、それだと負のスパイラルにはまってしまう恐れがあるので危ないかもしれないですね…


勉強嫌いだからしない→勉強は苦痛だ→ゲーム楽しい→このゲーム飽きた次のゲーム→ゲーム買うお金がない→親の財布からお金を盗んでゲームを買う→同級生、後輩からお金を借りよう、奪い取ろう


みたいな思考になる可能性があるかもしれないのでちょっと危険なんですよね…


まぁ、条例をしくとか、ちょっと意味が分からないですけど、子供がゲームのしすぎで県に条例をつくれとクレームが入ったんでしょうかね?


もしそうだったら理不尽ですよね、個人的にはゲームをやりすぎよりうどんの食い過ぎの方が体に悪いと思うのですが…


でも、そういったクレームは絶対入らないですよねうどん県ですし…