偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

佐々木小次郎の一刀流より、宮本武蔵の二刀流


例えば、英語が好きで介護士の資格を持っているならば


お年寄りの方、向けに介護と英語を組み合わせたビジネスを展開してみて、お年寄りの認知症予防やお孫さんがいるなら


おじいちゃんおばあちゃんが英語を教えることができたならば本人も楽しいでしょうし


お孫さんの英語の学力も伸びて面白いのではないのでしょうか?


とにかく、自分が好きな事や得手などいろんなものを組み合わせてライバルが少ない分野で地道な努力を継続してみる人生、チャレンジしてみる人生があってもいいと思いますけどね


しなければ何も生まれないですし、何も変わらないですからね


バカにされた人間にも一生、バカにされ続けたままですよ!


そんな人生でいいんですかね?


日本の大創業者が言った名言で


やってみなはれ!


やってもみんで何がわかるか!


を実践してみてはいかがでしょうか


頑張ってください!


応援しています!