偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

偏差値30台の高校に進学した自分が2020年公立高校の入試問題を解いてみた 国語編


国語は、[一]〜[四]までありまして[一]の(一)が漢字の読み、(ニ)がカタカナを漢字で書く問題でしたここは、1問、間違ってしまいました


続きまして、[ニ]ですが、1つ文法の問題がわからず間違い、もう1つはひっかけ問題に見事に引っかかってしまい、合計2問、間違ってしまいました…


続きまして[三]はいつも通り古文の問題でして、有名な土佐日記の別れのときの問題でした


自分の持ってる問題集とほぼ同じものが出たんですよね…


当然、どんな内容か知っていましたので普通に答えられました


いつもは見たことがない古文が出てくるんですが意外でしたね


最後[四]の問題は人間が信頼関係などを取り戻すには、どうすればいいのか?


みたいな内容の読解問題でしたが、これは例年の問題に比べれば割と理解しやすかったのではないでしょうか?


前に脳科学の方の主観、主張たっぷりの論説文の問題に意味がわからなすぎて、全問、間違えたことがあるのでビクビクしながら問題解いていたのですが


例年に比べれば割とわかりやすかった気がするのですが、人によりますかね…


国語は、トータルで76点〜81点前後であくまで自己採点なので国語は毎回このぐらいの点数がとれるとは限らないですので、何とも言えないですね


それなりの偏差値の高校を目指す人たちは国語は平均点プラス10点ぐらい取れば良いのではないのでしょうかね


最後は、苦手な数学になります…


https://youtu.be/NE2GV9vOfis