偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

偏差値30台の高校の実態 Part1


進学校に通っていた人たちは、偏差値30台の高校は、不良(ヤンキー)が多い、窓ガラスが全部割れてる、授業が成り立たない、そんな感じに思う人もいるかもしれないですが…


正直、時代にもよりますし、地域によっても違ったり、公立、私立、普通科、工業高校などでも違ってくるんですが


自分の頃は、見るからにヤンキーみたいな人もいましたが、寧ろ少ないですよ


ヤンキーだらけなのは、一部の工業高校ですね


有名なのが、スクールウォーズの舞台になった、京都の伏見工業高校ですね(だいぶ昔ですけどね)


自分がいた、偏差値30台の高校の授業風景は、静かで、勉強に集中している人達もいましたね、寝てる人や、サボっていない人もいましたけど…


それと、テストの日になると、その日だけ、一生懸命、勉強するんですよ


なぜなら、赤点とりたくないので・・・


基本、偏差値30台の高校の人達の目標は、高校卒業の資格をとる事なので、そういう勉強方法になるんですよね


一流大学を目指している、目指していた、進学校出身の人には全く理解できないと思いますけど…


続きはPart2で