偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

偏差値30台の高校の実態 Part3


勉強は全くできないのか?


進学校と何が違うのか?


どうして偏差値30台の高校に進学するのか?


まぁ端的に言えば、勉強方法ですね!これに尽きます!断言して言いですね
 

他にも勉強への熱意が無い、他の事へ熱意がありすぎて、学校の勉強をしようという気にならない


など、確かにそれもそうなんですけど、勉強苦手な子は、ちっちゃい時からあまり頭を使う訓練をして来なかった方が多いのではないのでしょうかね?


中には、貧困でそれどころではなかった方もいらっしゃるかもしれないですが…


勉強苦手な人をたくさん見てきて、①物事をなかなか覚えられない、②覚えてもすぐに忘れてしまう、③わからない問題があるとすぐにあきらめてしまうなどの傾向が非常に強いです


自分の高校時代のエピソードをお話しますと


※高1の時の部活にて


自分「・・・先輩、数学のテスト15点じゃないですか…」


A先輩「だって、わかんねーし…」


※高1の時の部活のマネージャーに対して


自分「うわ…テストの点数10点じゃん…」


後輩B子「だって、わからないですし…」


そもそも、勉強に感心がないんですよね…


では、具体的にどうすればいいのかPart4に続く