偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

実は自分は小6から塾に通っていた話

小6のいつぐらいか忘れましたが、週1木曜日だけ算数、英語の塾に通っていたんですよね


まあ正式には遊びに行っていたようなものです…


席は一番前で3席あってその真ん中でした


で、問題は両脇にイタズラしてくるクソガキ・・・悪ガキと訂正しましょうか


いたずらしてくる悪ガキがいまして、それはどうにもならないと言うか、正直その人達に関してはどうでもいいんですよ


問題は一番前に座っているのに気付かないわけがない、注意しない講師に未だにちょっと腹立ってると言うか、お金の無駄だったなという思いしかないですね


木曜日が本当に嫌で嫌でしょうがなかったです


勉強に関してもやる意味や意義なんてわかるわけもないですし、適当にやっていたり分かった気になって過ごしていた記憶がありますね


で、中学になってもその塾に数学と英語だけ通うわけですが、これもまた通ったことを後悔してるぐらい意味がなかったです…


その話はまたいつかしようと思います