偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

図書館の休憩室で偏差値30台の高校に通う女子高生がバカにされた話


一時期、偉人の人の本が読みたくて図書館巡りをしていた時期があるのですが、本を借りて休憩室に自販機があるので


混んでなかったら中でコーヒーでも飲みながら本を読もうと思っていました


中に入ってすいてはいなかったですが、浪人生らしき人達がちらほらいて、浪人生カップル?


みたいな方もいましたけど、何席か空いていたのでちょっと座って本読もうかなと思いそうしました


そして数10分後ですかね?偏差値30台の高校に通っている女子高生2人が入ってきて何か勉強し始めたんですよね、どこの高校か制服でばれますからね…


そしたら周りからクスクスと笑い声やボソボソとはっきり聞こえなかったのですが、まぁ悪口ですよね


聞こえてきてちょっと感じ悪いなとは思っていたのですが、するとその女子高生2人は嫌な気持ちになったのか出て行ったんですよね…


まぁ馬鹿にされるというのは、自分達の頃にもありましたし、今もあるでしょうし、この先もあり続けると思います


でもこの浪人生どもに言いたいのは「お前らの頭の構造はその女子高生と大して変わんねえよ!


灘とか開成の人達に勉強で勝てんのかよ!


くだらねぇレベルでマウント取ってんじゃねーよ!


つぅかこんなところに来て勉強してる時点でやる気ねえじゃん!」


と、このブログを見た誰かがこう叫ぶと思います


かわいそうなのは、◯◯◯◯指導者のせいで偏差値30台の高校に進学せざるをえなかったこの女子高生達が不憫です…


卒業してしまえば、一生その高校を卒業したという記録が残るわけですからね


それで人生終わりではないですが、もっと頑張れば上の学校に行けたのにとは思いますね、かわいそうです…