偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

人生で一番人間的に歪んでいる人達が多い職場で働いていた時の話 1人目(子供達への助言)

これはもう10年以上前の話ですが、電子部品を製造している某企業に派遣として言っていた時の話です


3つあるグループの1つに属することになったのですが、そのグループは5人いました


まぁ全員くせ者だらけで、当時は本当に鬱になるぐらい悩みましたね…


まずは、リーダーなんですが年齢がなんと19歳なんですよね、19歳でリーダー?って思うかもしれないですが


その人だけ正社員で残りは全員派遣という構成でして、世の中は若くてもしっかりしてる人はいますので一概に若い人だからダメという事ではないのですが、この方は酷かったですね…


まず、日勤、夜勤とありまして、日勤は上司がいるのですごく好青年を演じ、よく動くし手伝ってくれるんですよ


しかし、夜勤になると人が変わったように横柄な態度になり、まず手伝うことなんて絶対しないですし派遣に仕事、任せて寝てたりするんです…


それである時たまにそこの課の課長が夜勤に来たと事があり寝てるところを見られはしなかったですが、当本人はかなり焦ってて面白かったですね


子供の頃から、それなりに努力をしていればこういった人達と一緒に仕事をしなくても済むので頑張った方が将来的には何をするにも得です


いい加減な人たちと仕事をするのは苦痛でしかないですからね…


けど子供の頃から地道な努力をしてないと優秀な人達がいるところへは行けないですよという話です