偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

偏差値30台の高校に入ったばかりの男子高生がダブダブの制服を着て一生懸命、自転車をこいでいた話


ある朝、仕事に行く途中で体が小さく、ダブダブの制服を着た男の子が一生懸命、立ちこぎをしていました


親御さんもこの先、体が大きくなることを見通してサイズが大きめの制服を選んだんでしょうね


小学校から中学校に上がる時などは基本サイズが上の制服を選ぶ人が多いんでしょうか?


バックミラー越しに、正直そんな一生懸命、自転車をこぐのを頑張れるなら、勉強もっと頑張れば良かったのにと思いましたが…


けど、いい指導者に巡り合わなければ、そもそも学校の勉強が将来どういう事に役に立つのか、しなければ基本どんなルートになるのか、どういった選択肢が選べるのか、地道な努力を継続することによって将来的に何に役に立つのかわからないですけどね…


学生時代、社会人と多くの勉強できない人と接してきましたが、悪口を言うわけではないですけど、本当に物事を何も知らないんですよ…びっくりするぐらいに…


そもそも学ぶという意欲がないですし、お金を稼ぐ=肉体労働、パチンコ、ギャンブルなど基本、こういって思考の人がもの凄く多いです…申し訳ないですが事実ですので…


今の子供達には、いろんなお金の稼ぎ方があるんだとしっかり教える必要があると思いますけどね


仕事を探す=ハローワークに行って仕事を探す、求人雑誌、インターネットで探すだけの思考ではダメだと思います


仕事は自分で創るとか、その為には何をすべきなのかという考えもしっかりと持ってほしいですね