偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

ある記事にのっていた、新型コロナの影響で収入なく、給付金も減額のシングルマザーの方について Part2


娘さんの不登校と時期を同じくしてこの方は、がんをわずらったらしいです…


幸いにも保険に入っていたので何とか保険金で生活はできたみたいですが、仕事は辞めざるを得なくなり自宅で娘さんと向き合い回復を待ったとありました


娘さんの方ですが、高校は通信制高校みたいなのですが、入学金と1年間の学費で何と100万円近くかかったみたいです、正直こんなにお金がかかる通信制高校は初めて聞きましたね…


他にも選択肢あると思うのですが、ここで自分が持論を言ってもどうにもならないので流します


お金がかかっても娘さんが笑顔を少しずつ取り戻していくのが生きがいだと書いてありました


この記事を読んでいてすごく辛くなりましたし、対応の遅いやると言った事が二転三転し、結局キャリア官僚の言いなりの役に立たない政治家どもにさすがに頭にきます!


こういう困っている方々を救うのが、あなた達の使命だろうと、国民はあなた達に国を良くして下さい!お願いします!


と、選挙で票を入れてるのに結局、保身に走り全く実行力がない!


で、選挙の時だけ頑張ります、皆様の生活を良くしますと、票を入れてくださいアピール…


まず本当に困っている方々に一律で迅速に10万円を支給し+減収世帯に30万円を給付+国が寄付金を募りある程度貯まったら困っている各家庭に支給していくなどすればいいのに、いや、してください!


しかし、そこに、財務省、元財務省が立ちふさがるんでしょうね…


次の衆議院選挙では逆大坂の陣がありそうで面白そうです


役に立たなく、実行力がない政治家なんて全員惨敗すればいいのにと愚痴になってしまいました…ごめんなさい…