偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

人生で勝つ人、負ける人に共通する基本的な部分


絶対に負けない準備をし、勝ちを確信してから勝負に出ましょう


俺(私)ならできるだろと、過信し、勝てる根拠も全くない勝手な考えになると下手したら人生、終わりですよ


勝負に出るには順序というものがあるんですよね…


最終的にはあきらめなかった人が勝ちますので、粘り強くいきましょう


負けない自分づくりをし、焦らず、自分のできる事を地道にコツコツと努力していけば、周りのライバル達は勝手に自滅していきます


結局、短期間で成果が出ないと多くの人が止めるんですよね


例えば、オムレツを作るのに1回、2回作ったくらいでうまくできますかね?


1歳、2歳の幼児が高校生に運動や勉強で勝てますかね?


すぐに結果を出したいという考えだと焦ってしまい、表面的な部分を装って、繕って、ごまかして
結局、負けます


まずは負けない自分づくりをしないとですね


早く成功したいという気持ちはわかりますが、短期間で成功なんてほぼ無理なので


気長に地道にコツコツと努力するしかないです、こればかりは、どうにもなりません…


勝てる要因がないから負ける、負ける要因があるから負ける、ただそれだけです


勝とうと思うのではなく、負けない手段を選んだ方が長期的に利益を出しやすいので、自分ならこっちを選びますね


人に勝とうと思うのではなく、人に価値を与える人間を目指せば、それを教える人も、教えられた人も負けない人間に成長しますのでどっちもwin-winの関係になれてお得です