偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

子供達に言いたいです、君達が学校で学ぶ事は君達の将来を保障するものじゃない!と


若い頃に、あえて苦しく、辛い、厳しい道を選ぶのも一つの人生の選択肢として物凄くいいです


子供達、若者達よ!


楽ばっかりしてると、将来、苦しみだけが待ってるから気をつけてくださいね


学校では学べない外から学ぶ事の方が君らの将来にとっては、はるかに役に立つ事を早めに気づいてください


そして、いっぱい学んでください!


勉強苦手な子、できない子には、勉強がそれなりにできるようになったという武器を身に着けてから社会に出てほしいです


正直その武器は、一生、使える武器ですから強いです


それと、教育はお金かかりますが、本当に必要な教育にお金かけないと後で後悔し取り返しのつかない事になりかねないので


子供にどんな教育を受けさせる、必要があるのか真剣に考えた方がいいと思います


話は変わり、自分の子供に失敗していちいち怒っていたら、命をかけてもいいです


絶対に育ちません!


失敗しても、そこから多くを学べるね、寧ろ失敗した事はラッキーだよ!


みたいな事を言う親でなければ、子供は将来…


人生の仕組み的に無理があるんですよ…


誰も失敗したくて失敗する子供はいないわけなので、そこで、何やってんの!!


そんな事もできないの!!


って怒ったり、叱ってしまったら萎縮して成長止まるでしょうね


親も指導者もそうですけど、基本、子供に教えるのって基礎や土台になる事だけで十分で、その先は、自分でやってみて、応援してるからと


支えてあげる事をしなければ、人は伸びないですし、成長しないですね


最後に教育って学校の教師が知識を教える事ではなく、外の人間がどのように生きるかを教える事が教育なんですよ


親はそれらを学ぶ子供を支える、応援する、のが一番いい教育ではないかと思います