偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

基本的な成果の出し方


例えば、成果の出し方って学校の勉強が1番わかりやすく、簡単なんですよ、基本、自分との勝負になりますので


家庭や学校での悩みなどがある場合は、成果の出方は左右されますが、基本的に自分自身がどこまで勉強するかが、一番の要因になりますからね


家庭や学校での悩みが特にないのであれば、勉強苦手な子は中学校の勉強ならば1年あればそれなりの成果は誰でも出ます


勉強は、基本毎日、勉強を続けることができれば誰でもそれなりの偏差値の学校には行けますよ


東大に行けるかと言われたらわかりませんが…


けど大抵の人は、毎日なんてやらないですし、途中で止めたり、ただの参考書マニアになったりするので良い結果、成果が出ないだけなんですよ


本当に命かけても良いですね、仕組み的に凄くシンプルなので成果を出しやすいんですよ、小、中の勉強は


けど、社会に出て成果を出そうと思っても複雑な要因や人間関係が絡んでくるので難しいですし、ややこしいんですよね…


それと学校の勉強をしっかりやっていた人たちの方が、社会に出て成果を出しやすいです


なぜなら、失敗してもそこで立ち止まり、前に進むのを止めたり、あきらめたりしない人たちが、勉強をしてこなかった人たちよりも多いからです


これを途中で止めてしまったら難関大学には絶対に受からないですから


別に誰もが勉強して難関大学を目指せと言っているわけではなくて、そもそも自分は役割が違うので


しっかり勉強してそれなりの大学に行って、卒業した方が人生の選択肢は増えるので良いですよ


と、言っているだけで、自分が大学に関連した仕事にたずさわることは一生ないです


多くの子供たち、若者たちに言いたいのが、失敗してもあきらめずに挑戦し続ければ、必ず何かしらの成果は出ます


その成果がどのように役に立つ、立たないかは後々わかることなので、どんどん失敗して小さい成果を積み上げていきましょうという話なんです


良い結果というのは、今までやってきたことの日々の地道な努力の積み重ねなんですよ


積み重ねてきていないのに良い結果は出ないです


この仕組みは一生変わりません!一生、不変です!


最終的にはあきらめなかった人が勝ちますので、粘り強くいきましょう、頑張り続けましょう