偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

人生は都合良く出来ていないですよいう話


正直、人生は辛いことの方が多いです


辛いのはわかりますが、嫌だと逃げていても何も景色は変わりませんし何も成果は出ないんですよ


貧乏は薬、苦は楽の種、苦あれば楽あり


という言葉がありますが、貧乏や苦労を経験することで将来的に成功する可能性がその人、次第では他の人より高くなります


逆を言えば、金持ちは麻薬、楽は苦の種、楽をすれば苦ありなんですよ


食べ物でも、おいしい食べ物は、基本、体に悪いですからね何事もうまく出来てないです…


辛いことが多いからと逃げていたり、人に言われたことだけを聞いて動いていたりしたら、いつまで立っても自分の道はできないです


人生って自分の足で歩いて、自分の道を作って行くものなんです


それと、とくにやりたいことがない、見つけることができないと言ってる若者いますけど


行動していろんな経験しないで、やりたいことが見つかる人はおそらくこの世には、ほぼ存在しないです


まずは何事もとりあえずやってみる、例えば、好きな人が出来てもその人に自分の思いを伝えなければ結果がどうなるかなんて、わからないですよね?


仮にうまくいかなかったとしてもそこでふてくされるのではなく、どういった原因でうまくいかなかったのかを考えることで、また次につながりますし


再度、自分を磨いてから、告白すればもしかしたらうまくいく可能性もあるわけですよね


男性も女性もどんな人がもてるのか気になりますか?需要があるならば書きますけど


最後に人生は失敗、挫折の連続です、しかし、そこからはい上がってきた人間は必ず良い結果がでます


失敗や挫折は成功するチャンスでもありますし、ラッキーと思った方がいいと思います


それと環境が悪いのであれば、自分で良くなる環境を作ればいいだけです


人生は辛いことだらけですが、あきらめず地道な努力をし続けましょうという話です