偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

某スーパーでとんでもない子連れの母親にあった話


よく行くスーパーでその子供の将来が心配になるくらいのもはや毒親ですね


にそうぐうしまして、まず車を駐車する場所は車椅子の方が止める駐車スペースにばっちり止めまして


もうこの時点でやばい人確定なんですけどね


普通の一般常識のある大人であればまず止めないですよね…


たまにわけわからない、おじさん、おばさん、おじいちゃん、おばあちゃんが止めたりしてますけどね…


しかし、この方は子供がいましたからね、3歳ぐらいですかね?


仮に子供がお母さんこのマーク何?って聞いてきたら何て答えるんですかね?


このマークは車椅子の方が車を停めるスペースだからそれ以外の人は車、止めちゃダメなんだよ!


と答えた面白いですね


たまたま店に入るタイミングが、ほぼ同じだったんですけど、マスクもしてなければ店に入る時に手を消毒もしなかったですね


自分は変な人間って言ったら失礼になりますが、変わった人を観察するのが好きなので


店の中でどういった態度でいるのか、店員の方に対してどのような態度をとるのか見たかったんですけど


さすがに不審者に間違われるのも嫌なので後をつけるとかそんなことは当然しなかったです


しかし、レジで並んでいる時にその人が2つぐらい前のレジにいたんですが


店員の方に向かって何を言っているかはわかりませんでしたが、いろいろ何か言っている感じはしましたね


まずこういう人って人としての部分が未熟なんですよね…それにつきますね


何も成果を出せないので、人生でなかなかうまくいかないという悔しさみたいなものもあると思いますが


自分はすごいんだ、偉いんだと、人として低レベルだからこそ自分自身を誇張(こちょう)し、大きく見せて周りの人より上に立っているように思いたいんでしょうかね


けどこういった人間になってしまったらとことん嫌われるので人生うまくいきようがないですし、この方の子供の将来が本当に心配でなりません…