偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

負ける人は人生の生き方が下手くそなんですよという話


何を学ぶかは重要なんですけど、誰から何を学ぶかの方がもっと重要なんですよね


世のため、人のために役立つ仕事をしない人は、はっきり言って負けますよね


一時的には利益出てもそのうち利益が出なくなり悩み苦しむでしょうね


世の中の仕組みって基本的な本質は変わらないので、いくら時代が変わろうが


何十年、何百年たとうが、これは変わらない不変のものだと自分は思いますけどね


人の役に立つことをする生き方をするのが、人間に与えられた使命だと思い


その方向で進んで行った方が確実に人生で痛い目にはあわないです


それと、人生は生きていれば必ず壁にぶつかります


ぶつかりたくなくても必ずぶつかります、向こうからぶつかってきますから…


もはや当たり屋みたいなものですから…


ぶつかり痛い目にあっても、そこでどうすればいいのか、改善、改良をしながら前に進んで行かなければならないんですよ


それを嫌がり逃げてしまったら人生の敗北者になってしまいますので


辛く苦しくても戦わない方が先のことを考えたらより苦しみが待っているわけです


今は世の中、本当に大変ですが、頑張り続けましょうという話ですね