偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

底辺な人生なんて誰もが嫌ですよね?という話


人生はうまくいかないことだらけではなく、うまくいかないような設定、仕組みになっているので


成果が出るよう常に挑戦し続けなければ成果は得られないんです


人生とは、基本そういう仕組みです


それと人生って自分の足で歩くことで自分の道ができます


人に言われてやってたら、いつまで立っても自分の道はできないです


人生でやりたいことがない、見つけることができない、と嘆いている方は考えを少し変えてみて


なんでもいいので、何か新しいことにチャレンジしてみてはいかがですか?


そこから気づきが生まれたり、意外に自分は、これ好きだなとか、意外に自分は、これ苦にならないなと、様々な発見があるかもしれないです


できる、できない以前に本当に何事もまずはやってみないとどんな結果になるのかわかんないんですよ


自分が1から作ったものには付加価値がつきますので、まずはいろんな経験、失敗をして土台を作りましょう


そして、限定した経験は、限定された人生しか歩めないので、井の中の蛙や木を見て森を見ずではダメなんです


挫折を経験し、初めて人生のスタートですね、そして同時に挫折が成功へつながるルートになるので、頑張りましょう


行動が信頼、信用を生みますし、信念と熱意がない人は信用を失います


なので、人のために行動をするですね


綺麗事ではなくて、こうでなければお金が循環しないので、人生をうまく生きれないんです…


最後に、結果は今までやってきたことの積み重ねです


積み重ねてないのに結果は出ないですので、何事も継続が大事という、もはや常識になりつつあることですね


それなりの人生を手に入れたかったら地道な努力を怠らず頑張り続けましょうという話です