偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

中日ドラゴンズの根尾選手について


つい先日、根尾くん?根尾さんが2軍落ちをしたというニュースを見て


やっぱり子供の頃から才能あふれて、天才と言われ続けてきた根尾さんでも


プロでヒットやホームランを打つのは相当難しいことなんでしょうね…


バットは金属バットから木製に変わったとかそれはプロの世界では言い訳になってしまいますよね


それできちんと結果を出している人もいるわけですので


プロになったのであれば負けることは許されず、勝つこと以外、許されないわけですからね…


本当に厳しい世界だと思います


根尾さんは医学部にも行けるぐらい勉強もできたと言ってましたので


努力も当然しているのでしょうけど、やっぱりそれなりの天性の才能を生まれつきある程度は持って生まれてきたんでしょうね


医学部に入るためにプロを辞めて勉強に専念するということも考えられるんでしょうか?


当時も野球でプロを目指すのか医学部に行くのか普通の人ではありえない選択肢ですけど


結局、プロの道に進むことになったわけですけど、どうなんでしょうかね?


本人はもしかしたら野球を続けるのは高校までにしたいと思っていたかもしれないですし、けど周りの期待があまりにも大きいので


何か裏切るわけにはいかないみたいな思いだった可能性もなくはないかなと…


子どもの頃からスポーツを続けてきたけど本人は練習もきつく、辛いし本当は自分がやりたいことじゃないけど


自分が抜けたらチームに迷惑がかかるから辞めれないみたいな人もいたりするんですよね…


それと、あるスポーツで県の代表にも選ばれて国体にも出た人で高校卒業したら二度とあんなスポーツやらないと言っていた人もいましたからね…


子どもの頃から毎日毎日きつい練習で日曜日もずっと練習試合があったらしく本当に嫌になったらしいです…


確かに自分が好きなら良いかと思いますけど、嫌々やったり、やらせたりするのは、いろいろ考えなければいけないですよね…


これから根尾さんがどうなるのか注視しながら応援していきたいと思います


本当に頑張ってほしいです