偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

ある職場で午前中の小休憩の時に逃げていなくなった派遣社員の話


どんな仕事でもすぐに辞めてしまう人はいると思いますが


1日や3日で来なくなった人はいましたけど


さすがに午前中の小休憩の時に逃げていなくなった人は仕事をし始めてこの人しかいないですね…


わりと会社内でも騒ぎになって全員作業を止めてみんなで探したんですよ…


もしかしたら機械に挟まってるかもしれないですし、どこかで倒れてるかもしれないですからね…


それで最終的には車がなかったので帰った=逃げたのかということで


何事もなく終わったのですが、上の人たちは大激怒でしたね…そりぁそうですよね…


その派遣会社の営業は呼び出されてだいぶ怒られたと言ってましたね


営業の人は関係ないんですけどね、それも仕事と言われたらしかたないですけどね


もはや、何しに来たの?というレベルですし、ただの嫌がらせですよね…


まぁこういう人はその先も職を転々として、また同じようにすぐ逃げたりしするでしょうし


今、現在もどんな生活をしているかは、大体想像はできるかなと…


若いうちはまだいいかもしれませんが、ある程度の年齢になると、そうはいかなくなるのが社会の仕組みというものですので


でも今は真面目に働いていることを切に願い一応頑張り続けてくださいと声援だけは送っておきます


でも子どもたち、若者たちは決してマネしないでくださいね


本当にいろんな人に迷惑をかけますので…


しかもその逃げるというのが癖になったりもしますよ


辞める時はキチンと辞めると言わず勝手に逃げたりすると業務に支障が出たということで


下手したら訴訟問題にもなりかねないので気をつけてくださいね


よほどのブラック企業の場合はすぐに逃げた方がいいですけどね