偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

今ネットで3人ほど気になる人がいて注視しながら見てますが…という話


あまり特徴的なことを言ってしまうとわかってしまいますので、言わないですけど


基本、自分に目をつけられる人ってちょっと心配な人たちだと思ってるんですけどね…


優秀な人のことは別に気にならないですし、優秀な人は


自分も含め自分が出会ってきた多くの人たちに比べると本当に優秀で対照的だなと思って感心します


この3人の中には浪人生の人もいれば、大学を辞めて


今はネットの配信で食べていくと言って頑張っているのか、いないのかよくわからない人もいますし


もう一人の人は大学生ですけど世間でいうFラン大学の学生になりますかね


この方たちに共通しているのは、世間知らずと言うか20歳前後くらいでむしろ世間を知っている方が怖いんですけど…


この方たちは何か行動して学ぼうとか、という姿勢が一切感じられないんですよね…


迷走中ですね…


例えば、大学に一生懸命頑張って入った人の多くは、いろんなアルバイトをしたり、いろんな経験をするとか、いろんなことを学ぶなど


全員ではないんでしょうけど、他の学生たちよりはそういった姿勢の人たちが多い印象は受けますね


それはとても良いことですし、未来につながる素晴らしい行動だと思います


やっぱり学生の頃にどんなことであっても全力かつ本気で取り組んだことって社会に出た時に差となって現れてくるということは


実体験でもしみじみと感じますね…それをやらないで社会に出た時に通用しないということはもう痛感しました…


学生時代にいい加減なことをやったりしているとそれが癖になったりもしますので…


なので子どもたち、若者たちはどんなことであっても全力かつ本気で取り組み


あれは嫌だ、それは嫌だと言わずに何でもやりますと、そしてそこからいろんなことを学んでやるという考えになり


ひたすらに、がむしゃらに何事もやってみた方が先を見すえて考えた場合、絶対、人生うまくいきますし、生きやすい人生になりますので


是非、頑張ってみてください


応援しています