偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

成功しお金持ちになった人は、みんなこんな人ですよという話


ダメであろうが、まずはやってみる


そこに価値があり、気づきが生まれます


なんでもやってみなはれ、やらなわからしまへんで~

by鳥井 信治朗(SUNTORY創業者)


これ以上に大事なことはありますかね?


ないと思いますよ


誰もがやったことがないことをやるのは不安です…


失敗したらどうしよう、恥をかきたくない、
バカにされたくない、笑われたくない、となりますけど


それを恐れずにやってみることに価値がありますし、代替のきかない特別な存在になれるんですよ


これをやらずに成功はありえないです、なんの成果も出ませんよ…


そして、偉いとは、人に役に立つ価値を与えられる人のことを言うんですよね


人に役立つ人間になる生き方をするのが、人間に与えられた宿命ではないかと思います


人の役に立つことをしないと人によっては、自己肯定感が低くなってしまい、自分は何のために生きてるのかわからない


と、なってしまい自尊心も失われ鬱になったり、引きこもってしまったり、自ら命をたってしまう方もいますので


そういった意味でも人の役に立つことをするのは重要なんですよ


恥をかく、失敗するのがわかっていても、あえてそこに飛び込むことにより、他の人にはない価値が身につき、代替のきかないの存在になれるので


頑張って飛び込みまくった方が将来的には、お金持ちになれると思います


人から評価されるために頑張るのではなく、世の為、人の為に役に立つことをするのが


一番自分自身に価値がつく生き方ではないかと思いますね


成功した人の多くはお金のために頑張ったのではなく、人のために頑張っていたら


いつの間にか、お金が後ろから勝手についてきていた人がすごく多いんですよ


ですので、人のために頑張っていれば、お金はその後、しっかりとついてきますので


頑張って人のために尽力しましょうという話ですね