偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

今回の新型コロナウィルスのせいでゲーム依存症の子どもは当然増えるよねという話


あるサイトの記事に自分の子どもがゲームをやめれなくて困っているという相談の電話が4月5月あたりは急増したらしいですね


それはそうなりますよね、ゲームだけではなく YouTubeを見るのやSNSを見たり、やるのが癖になってなかなかやめれないでしょうね


自分も一時期ゲームにはまっていた時期があるので気持ちはとてもわかります


高校入試に関しては中学3年の3学期の内容ですかね


数学なら三平方、英語は関係代名詞が各都道府県によって違うんでしょうけど省かれ、入試には出ないみたいですけど


勉強苦手な子に言いたいのは、決して高校入試の問題が簡単になるわけではないですからね


テストを作る方は大体平均点が100点満点なら50点前後ぐらいになるように基本作ってくると思いますので公立は


なので油断しないでくださいね


解決方法としましては、結論から言うと自分でゲームをやりすぎたらどうなるのかを考え


自分でゲームをやめるなどの考えを持ち行動に移すことをしない限りは


あまり良い結果は望めないのではないかと思います


よくゲームをやり過ぎているんであればさらにゲームをやらせるとか


やめたら何でやめるの!と怒った方が良いとか聞きますけど


一つの解決方法としては悪くないと思いますけど所詮テクニック的な指導方法、教育方法なんですよね…


一時的な解決にはなるかもしれないですが、根本的な解決にはならないのではないかと、元ゲーム中毒の自分は思います


ゲームをやって怒られるのであれば怒られないようにこっそりやったり


怒られないようにゲームをやるためには、どうすればいいのかを考え出す子どももいると思いますね


しっかりと今この大事な時期にゲームをやり過ぎてしまったらその先はどうなるのかということを説明したうえで


自分で考え、行動することができなければいつまでもやり続けると思います