偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

正しい方向にあきらめずに進み続けてればいいだけ、ただそれだけという話


平凡で誰もができることをあきらめずにやり続けることで完璧に近づくんですよ


とくに難しいことなんてしなくても大丈夫です


そのうちやりたいことがあるのであれば、そのうちやるではなくて


今、やればいいです、すぐにやればいいです


そして、それをあきらめずに継続する、ただそれだけなんですよ


後悔ってあきらめたときや何もしなかった時にうまれてしまう負の感情です


どんなに失敗してもあきらめないで前に進み続けてきたか


チャレンジし続けてきたかがやっぱり重要なんですよ


それと目先の利益にとらわれていると、後悔することになる人生が待ってると思いますので、よく考えなければですね


プラス思考で自分は絶対にできるんだと思い、取り組んだ人は、案外うまくいくんですよね…不思議なことに…


逆にマイナス思考で取り組んだ人でうまくいく人なんているんでしょうかね?


例えば、自分は生徒の成績を上げることができるかわかりません…でも頑張ります、では困りますからね


新しい事を試みるって勇気もいりますし、先で何が待っているかわからないですので、とても怖いです、怖すぎます…


正直に言って苦労したからといって成長するとは限らないですし、成功するとも限らないです


しかし、途中で何もかもあきらめてしまう人生の方が怖くないですかね?


何も残らないで終わりなんですし、その場にとどまっていても時は進み続けるんですよ


人生、本当に辛いことは多いです、辛いことも苦しいことも全部避けて人生、生きたいですよ本当に…


最後に強い思いや願いは行動し続けていれば、必ずかなうと思います


なぜなら正しい方向で努力している人間を、運命は裏切らないからです


必ず道は開けると信じ頑張り続けましょうという話でした