偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

自分が通っていた偏差値35〜偏差値38の高校の授業はどんな感じだったのか?


気になる人もいるかと思いますので具体的に書きますと偏差値30台(35〜38 )の高校の実態まとめの中での内容とかぶる部分はあるのですが


基本的に授業自体は本当に静かでしたよ


よく学園ものドラマで、例えば、ごくせんとかやんちゃそうな男子学生が騒いで 


授業を妨害しているとか、教師に向かって、何か物を投げつけるとか、暴言をはくとかそんなことは一切ないですね


一部の人たちは授業の時間外で暴言をはいたり、ガラスをわったりした人もいましたけど


そういった人たちは何ヶ月後かに学校を辞めてしまいましたね


授業に関しては先生が黒板に書いた字をまじめに書き写している人たちの方が多かったです


けどそれは赤点を取らないため、留年をしたくないからしてた勉強で、決して大学に進学するための勉強ではないんですよね


他にも漫画を見つからないように読んでいたり、寝てたりする人たちもいましたけど


漫画に関しては、先生もわかっていたでしょうけど、あえて何も言わなかった感じですね


自分のいた学校の人たちはその日をなんとなく過ごして適当に卒業できればいいやという雰囲気だったと思います


最後に、この書き込みを見た子どもを持つ保護者の皆様は、自分の大事な子どもは、どのような高校に進学してほしいですかね?


この書き込みを見た勉強をしない子どもたちはどういった高校に行きたいですかね?


大事なのは今、何をすべきなのかを考えすぐにでも実行に移し、それを継続し続けることが将来につながりますので


自分にはできないとか無理だとか思うのではなく、何事もやってやれないことはないという気持ちで頑張り続けてください


応援しています