偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

埼玉県桶川(おけがわ)市のひょっこり男について


前に自転車で車にぶつかる動作をし、それが暴行罪にあたるみたいで


1回逮捕、起訴され執行猶予中にまたやったみたいで再び暴行罪で逮捕されたとニュースになっていました


今度は実刑判決をくらうのでしょうけど、何か見ていてイラついてしょうがない


何かはけ口を探している反抗期まっただ中の昔の男子中、高生に見えましたね


推測できることは本人は何もかもがうまくいかなくて車にぶつかるふりをして


相手を困らせてそれを楽しみながらストレスを解消している、それもしっかりと相手を見て判断してますよね…


例えば、少しいかつい感じの人が乗っている車にはおそらくしないんでしょうね


この方がどんな幼少期や小、中、高(大学、専門学校などに進学しているかもしれないですけど)


学生時代を過ごしてきたかは当然わかりませんけど


学生時代は引っ込み思案でいじめにもあった経験もあるのかなという自分の勝手な妄想ですけど


威勢はいいんですけど、相手に本気で向かっていかない、殴るような仕草はするけど


殴ってしまったらとんでもないことになってしまうので、それは本人もわかっていてしないんでしょうね


年齢は33歳みたいですけど、これからの人生、本当に大変ですよ…


それは本人もわかっているのかもしれないですけど厳しいと思います…


でも、それは本人次第ですし、この方が本気で変わりたいと思うのであれば、人生まだまだこれからだと思いますけど


しかし、本人1人の力ではどうにもならないと思いますので


例えば、ものすごい熱血の指導者の所へ行ってしばらく人としての指導を受けるとか


普通のやり方ではなかなか更生しないと思うので、そこは当然お金の問題とか


そこに税金を投入するとなった場合、それは納得いかないという人も当然いるでしょうし


けどあの感じで刑務所から出てきても何も問題を起こさないということの方が難しいのではないかと思いますので


そこは、税金を使い更生プログラムみたいな環境を作った方がいいのではないかと思いますけどね


人間追い詰められると自暴自棄になり何をやらかすかわからないですから


事件が起きてからでは遅いかと思いますし、被害にあう方はどんな被害にあうかもわからないわけですからね…