偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

自分のできること、正しいことをしましょうという話


やっぱり、自分のできることをした人はうまくいく傾向が強いんですよね


自分のやりたいこと、好きなこと、などは自分が勝手にできる、好きだと思っているだけで


実際は、あまり成果を出せないで終わることも多いんですよね…もちろんしっかりと成果を出す人もいますけど


好きこそ物の上手なれの反対の意味のことわざで


下手の横好き(下手なくせに、その物事が好きで熱心であること)という意味のことわざもあるくらいですので


できない人ほど、できないことを無理にやろうとしてうまくいかなくて結局、途中でやめてしまう…そういう人もいますので…


自分も何回も経験がありますが、途中で完全にあきらめ、やめた時点で成果には結びつかないですからね


うまくいかない原因を自分で考えて、そこから方向転換するならいいんですけど、中には完全にやめてしまう人も多いです


いい例が、学生時代の参考書でしょうか、最初は意気込んでやるのですが、1回やって終わりとか


1回ならまだいい方で、人によっては、買ったことで満足してしまって


結局1回もやらずに何年もその参考書が、本棚にあるとか、そういう人もいるかと思います


何をするにも批判は受けるわけですので、自分が正しいと思うことををやるのがやっぱりいいのではないかと…


何を言おうが、何をしようが、批判を受けたり、文句を言われたりするわけですので


だったら正しいことをして批判されたり、文句を言われる方がよくないですか?


そして、人生において現状維持というのはありえないです、前進か後退かどちらかです


とにかく、常に前進し進み続けることをしなければその先の人生は本当に大変かと…


実際、人間と言うものは、心のもちかた次第でいつまでも成長し続けることができると思いますので


頑張りましょうという話ですね