偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

より道や遠回りをしてもいいですが、進む方向や何をするのかは、間違わない方がいいですよという話


ビジネスをやるうえで重要なのは、そのビジネスが人の役に立ち必ずなければいけないもの


なければ多くの人が困るビジネス以外、怖くて興味持てないですね…


例えば、昔、布団や浄水器の押し売りみたいな訪問販売があったんですよ


布団や浄水器、自体は人の役に立つと思いますけど


押し売りするビジネスで長期的に利益を出せと言われても、ほぼ無理ですよね…


仕事とは人のため、社会のためにするものだと思いますので


できるだけ社会貢献度の高い仕事を選んだ方が続くと思いますし


独立した場合は、人のため、社会のためにならないビジネスは、うまくいきようがないと思いますけどね…


結局、必要とされるからお金を払ってくれる方がいるわけですからね


SUNTORY創業者の鳥井信治朗氏の名言で


なんでもやってみなはれ、やらなわからしまへんで~


という言葉があるのですが、これ以上に大事なことはありますかね? ないと思います


上手くいかない時って、2つの道があると思います


それは、人のせいにするのか、自分のせいにするのか


当然、自分に問題があると考え解決をしながら歩んで行く人生と


人のせいにしながら歩んで行く人生は全く別物ですよね


困難を乗り越えた時に、人間、また一歩成長しますので


本当に人生とは、その積み重ねなんですよ


困難を乗り越えてこなかった人の人生なんて、薄っぺらくて何の興味も持てないです…


その人からはとくに何も学べないかと…


最後に人って一生懸命、人に対して頑張り続けている人はずっと応援してくれるんですけど


表面的な人気や着かざってるだけの人は、そのうち多くの人が離れていくと思います


あきますし、つまらなくなりますし、最終的にはこんな人どうでもいいやってなってしまうんですよ…


それが、人間という生き物です


ですので、できるだけ、人の役に立つこと、自分にできること、正しいことをしながら人生歩んでいった方が


周りにも優秀な人たちが集まってきますし、信用を得られ価値がつき


お金の方も集まってきやすい形になるかと思いますので、そんな人間になれるように


頑張り続けましょうという話です