底辺を経験してきて成果を出す人と出せない人って本当に対照的ですという話


自分も含めて多くの底辺の方を見てきたと同時に多くの優秀な方を見比べた場合


本当に対照的なんですよね、面白いぐらい


例えば、失敗するとわかっているものがあったとします


成果を出せない人ってまずやらないですね、それをしなければ、0→1にならないわけですからね


そして、そんなの失敗するのわかってるんだからやるわけないだろ(笑)


意味ないだろう(笑)


失敗するのわかってるのにバカじゃないの(笑)


みたいな感じです…


しかし、しっかりと成果を出す人ってそれが失敗だとわかっていても


そこから何かを学べるかもしれないと思い普通にやりますし


最初からうまくいくことなんてないんだから、とにかくやってみようという感じなんですよね


そして、成果を出せない人はそれを見て笑うんですよね…


しかし、成果を出す人はその笑われている間にどうすればうまくいくのか


ここから何を学んだのかをしっかりと考えまたやってみるんですよ


考えるだけではなくて行動するということも絶対にやるんですよ


そして成果を出すまで改善、改良していきあきらめずに続けるので


その結果、成功するという形になるんですよね


しかし、それを見て成果を出せない人はたまたまだとか、俺も私もやればできたよとか


細かい部分を見てそれがダメだよねとか、否定ばっかりするんですよ…もう笑ってしまいますよね…


成功する要素として

1、考える

2、行動する

3、発信する(今はこれも加わりましたね)

4、あきらめずに継続し続ける


成果をしっかりと出す人でこの4つがない、やってない人は一人もいないですね


逆に全然成果を出せない人はこの4つをしっかりとなんてやらないです


そして成果が出なくてグチグチ文句ばかり言ったり、人の悪口ばかり言ってるんですよ


本当に口だけはいっちょまえに成功者なんですよ…


そして、大した努力もしてないのに、お金が欲しいとか、お金が全然貯まらない


楽して稼げる仕事はないか、宝くじが当たらないかとか、自分が悪いのではなく国が悪いんだなど


不満やグチばかりをを口にして、まるでそれが必殺技のごとく炸裂しまくってるのが


成果を何も出せない人の特徴です


成果を本気で出したいんであれば上に書いてある4つを頑張ってやってみてくださいという話です