需要がある方向へ進む人間と自ら需要を作り出せる人間について


需要がそこにあると思うのではなく、需要を自分で作り出せる人間にならないと


これから先は人によっては怖い未来が待っていると思います


大企業に入ったから一生安泰なんて考えは捨てた方がいいです


今、東証一部上場の大企業がどのくらいリストラをしてますかね…


自分で考えしっかりと行動できる人間にならないと、これからの人生、本当に生きづらいかと…


需要の作り方は、まず相手の利益を考えることですよね


そして、その後に自分の利益を考える


相手に利益を与えれば、自然と自分にも利益が入る形が一番いい仕組みだと思いますし


それ以外はどう考えても続かないと思うんですよね…


会社でも、会社が成長すること=人が成長するということですよね


会社が人を支えてるわけではなく、その会社の中の人が、会社を支え利益を生み出してるわけですので


自ら行動しなければ成果の出ない現実社会を認めたうえで


人生、あきらめて何もしないか、地道に努力をし続けるかの2択です


苦しみの中に楽しみや好きなことを見つけ人生を生きていく


一部の成功者を除いては人生とはこれが基本だと思った方がいいかと…


苦しいことや、辛いことがあってもそれも人生に組み込まれたプログラムなんだから


しかたないよね、そんなもんだよね、と思い自分ができることや楽しいこと、好きなことをすればいいかと思います


そして常にベストな人生の選択肢はあるかもしれないですが


そんなものやってみなければわかりようがないです


何をやるにもベターな選択肢でもいいですので、すぐに行動をし


それを積み重ねていけば成果はしっかりと出ると思いますし


需要を自ら作り出せる人間になれるのではないのでしょうか