失敗を積み重ねていくことで何か変化が起きるんですよ、という話


成功者の何人かが、大きな成功というものは、敗北してしばらくたった時に


やってくるんだと言ってるんですよ、その意味は今の自分にはわかりませんけど…


いつの日かわかる時がくるまで、走り続けてみたいです


人間、あまりにも多くの失敗や敗北ばかりを経験してるとそのうちしなくなると思うんですよね


なぜなら、失敗や敗北の原因が何かわかってきますので


つまりその先にある成功というものが見えてくると思うんですよ


なので何があっても、あきらめずに頑張り続けた方が人生、絶対にお得だと思います


あきらめてしまったら自分が目指している場所までたどり着けずに


終わってしまうということですからね…もったいないですよ…


本当に唯一の失敗とは、あきらめるということなんですよ


あきらめさえしなければ、 大抵のことって実現できると思います


例えば、世の中には、40億もの借金を完済した人もいれば


全盲というハンディキャップがありながらも8回試験に落ちても、9回目で無事に司法試験に合格した


とてつもなくあきらめの悪い優秀な人もいるわけですからね


あきらめずに走り続けた先に成功があるんですよ、才能があるからとか


天才だから成功するのではなく、粘り強く、あきらめずに成功がある場所まで


走り続けたから成功者は成功したんですよ


何をやるにも、いろんな人にそれはダメだ!、それはお前には無理だ、お前にはできない!


など、言われることもあるかと思います、しかし、本当に自分が信じた道であるならば


いくら批判を受けようがやり続けてみる人生があってもいいと思いますけどね