純烈さんとファンの方から学べる質は大事ということの重要性


類は友を呼ぶということわざがありますけど


純烈さんのファンの方を見ていると、明るくて元気いっぱい


という方がすごく多いなという印象は受けます、ファンの方が一丸となって純烈さん応援していて


ファンの方もそれを心から楽しんでいるという形というか


例えば、矢沢永吉さんとファンの方との形って、傍(はた)から見れば人によっては少し異様な感じがするかもしれないですけど


そこもファンの方が矢沢永吉さんを心から応援していて


その応援に矢沢永吉さん本人も答えるという形でうまくいっているわけですよね


純烈さんに関してもファンの方が一生懸命応援してくれるので


本人たちもそれに答えようと日々、ファンの方への感謝を忘れず


それが原動力になり、頑張り続けていられるのかなと


でもそれって質のいい方たちどうしが上手くかみ合って


調和がとれているから成り立っているのであって、どっちかの質が悪ければ成立しないというか


長期的にやっていくのは難しいですよね…純烈さんのファンの方が応援を頑張ることで


それに応えようと純烈さんも頑張り続けることができ、生活ができるようになる


今度は逆に純烈さんがファンの方のために頑張ることによって


それを見たファンの方が気持ち的に前向きになったり


例えば、笑わなかった人が笑うようになったり


病気がちだった人が前向きになることによって体調が良くなったり


純烈さんに会いたいから体力をつけなければいけないと思い


毎日歩くようになったりなど、実際いらっしゃると思いますけどねそういう方も


もう一つの例として塾に関しても講師の質が悪い所に


質のいい生徒が入塾してもおそらくその生徒はすぐ辞めますよね…


逆に質のいい講師のところに質の悪いと言ったら失礼ですけど


例えばの話です…質の悪い生徒がたくさん入ってきたらその塾は


なかなか成り立たないのかなと…やたら騒いだりする子どもたちもいますからね


純烈さんとファンの方のように質のいい人どうしが集まることにより


形的にも仕組み的にもいい方向に行きますよねということを


純烈さんとファンの方に学ばせてもらいました、ありがとうございました