大阪都構想から学べる変化をしたがらない人たちの末路について Part1


数ヶ月前に大阪府を東京みたいに都にするという住民投票がありまして


反対派の票が数千票でしたかね?上回り2回目の大阪都構想は


夢まぼろしに終わってしまい、もう二度とないのか


それとも、数年後、数十年後に再びあるのかわかりませんけど


現状は難しいみたいですね…府民の方の税金も多く使うわけですからね


自分は大阪の府民ではないですので一切言及はしませんし


できませんけど、日本人がこれから変化をせず、変化を嫌い、変化を受け入れずに生きていくのは


ものすごく生きづらいですよ、という話につなげてみたいと思います


まずこれだけITが進化してきていて、これからもこの流れは変わらないですし


むしろ、今以上に加速していくと思います


別にITの技術やら知識、例えば、IPアドレスだとかMACアドレス


プログラミング言語、Java、だとかC言語など


そういったものを学ぶとか技術を身につけるとかではなくて


自分が言いたいのは、主に創造と発信に関してですね


例えば、ブログをずっと書き続けているのであれば


たとえそれが趣味目的のブログであったり、報酬がなかなか発生しなかったりしても


書き続けてこれたという実績は残りますし、書いた記事の方も無駄ではないんですよ


それをそのまま変化させないで置いておくのであれば、あまり有効な活用の仕方ではないですけど


そこで変化させることで将来収益を発生させることができる


お宝に進化できるかもしれないですので、それをもとに自分なりに考え創造したものを


発信し続けることによって、みなさんが生きる上で


柔軟な人生の歩み方ができるようになる可能性が出てくると思うんですよ


それはどういうことなのかということは、Part2で話したいと思います