攻め続けることをやめない世界のセガから学べること Part1

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セガの家庭用ゲーム機で知ってるのは


メガドライブ、ゲームギア、セガサターン、ドリームキャスト


ぐらいで自分は全部持ってなかったというか


ファミコン、スーパーファミコン、プレイステーション


などを持っていて、あとはカセットなどでゲームをして遊んでいました


むしろそういった人たちの方が多いのではないでしょうかね?


ファミコン、スーパーファミコン、プレイステーションなどを持っていなくて


逆にセガのゲーム機だけを持っている人の方がむしろ少なかったのではないでしょうか?


お金持ちの人はもしかしたら全部持っていたかもしれないですけど


正直、セガのゲーム自体はあまり知らないんですよね


バーチャファイター、ぷよぷよ、サッカー好きな人は


サカつく(プロサッカークラブをつくろう!)


などのゲームにはまった人もいて、今現在も楽しんでいる人は、いるのかもしれないですね


セガで大ヒットといえば代表的なのがやっぱり、プリクラになるんですかね?


ムシキングも大ヒットしたみたいですけど、自分はその時は


社会人だったので、よくわかんないんですよね…


けど当時の子どもたち、とくに男の子は熱中して遊んでたんだろうなという


雰囲気は伝わっていました、男の子はゲームの中だけではなくて実際に


本当の虫を捕まえてきて戦わせてたりとかもしてたんでしょうね、カブトムシとかクワガタなどを


しかし、子どもは楽しいでしょうけど、とくにお母さんからしてみたら


あまり嬉しくないというか、子どもが喜んで楽しむのは嬉しいかもしれないですけど


あまり虫が好きという女性は聞いたことがないですし


カブトムシって飛んだりするんですよ、その光景を見たときにお母さんは悲鳴をあげるでしょうし


たまに夜、ケージから逃げだしたカブトムシなどをゴキブリと間違えた方も


もしかしたらいるのかもしれないですね…


Part2ではあきらめずに挑戦し続けることの重要性などを


書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします