旭川女子中学生いじめ凍死事件の加害者たちへ向けての助言 Part1

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被害者の廣瀬爽彩(ひろせさあや)さんに対していじめというかもはや犯罪ですね


犯罪の中でも度が過ぎる鬼畜レベルの犯罪だと思います


亡くなられた廣瀬爽彩さんは毎日怖い思いをし、悩み苦しみ


なんで私だけがこんな目に合わなければいけないの…と思い泣いていたと思います


その中でもできるだけ大好きなお母さんには迷惑をかけれないと


元気なふり、頑張っているふりをし、私は大丈夫だからお母さん気にしないで!


と無理をしていたと思いますよ


そして彼女は彼女なりに救いを求めていたと思います


しかし、肝心の担任の女性教師があんな感じで頼りにならないどころか教師失格ですね


本当に彼女はできるだけ大好きなお母さんに迷惑をかけず


できるだけ悲しませないようにと相当、無理をしていたと思います


加害者のみなさんは、そんな彼女の身も心も、もてあそんで


まるでおもちゃのようにして日々を楽しんでいたんでしょうね


とても許せません!自分で書いていて怒りが込み上げてきます


廣瀬爽彩さんも亡くなる直前まで


お母さんごめんね…


私もう疲れちゃった…


お母さん本当にごめんね…


今までありがとう、大好きだよ、お母さん…


と小声でつぶやきながら静かに薄れゆく意識の中大好きなお母さんとの楽しかった思い出


時には、けんかをし口もきかない期間もあったけど


その後は仲直りをした思い出などを思い出しながらゆっくりと目を閉じていったと思います


これから加害者のみなさんに待ち受けているであろう人生は


地獄なのは間違いないですし、一生をかけて償わなければならないです


逃げ切れるなんて一ミリも思わない方がいいですよ


そして、しっかりと自分たちがやってしまった罪を受け入れて


これからの人生をしっかりと生きていってください


その中でこれをやることによってみなさんが待ち受けているであろう地獄の人生が


多少なりとも軽減しますよ、ということをPart2で書いてみたいと思います