令和の虎、受験生版、青学に行きたいという志願者の方について持論 Part1

f:id:teihenjyuku:20220202093135j:plain


普段やっている、令和の虎、受験生版というものがあるのですけど


知っている人もいれば、当然、知らない人もいるのかと思います


その中で、8人ぐらい?でしたでしょうか、この令和の虎、受験生版に


チャレンジしているのですけど、他の志願者の方は、全員オールになっているんですね


しかし、唯一この志願者の方だけが、Nothingになってしまいまして


今回は、再チャレンジという形で出演され、結果的には


オールになったんですけど、人によっては本当に様々な意見があるでしょうけど


その中で自分はどうなのか?という持論をここに書いてみたいと思います


まず、前回のチャレンジ理由は、青学に入り青学のブランドを活かして


お店をやりたいみたいな、世間知らず感、満載の志願理由で


正直見てて、これ怒られるだろうな…という印象がすごくあったかと思います


例えば彼が、元ジャニーズ事務所に所属していたり、元Hey! Say! JUMPのメンバーです


元Sexy Zoneのメンバーです、なら女性のお客さんは、わんさか来てくれて


短期的、中期的に見れば、それなりに利益を上げられるのではないかと思います


しかし、一般の男性が、青学のブランドを身にまとい成功者になれたのであれば


受験生は全員、青学しか志願しないかと思います、下手したら早慶なんて


誰も志願する受験生がいないので、Fラン大学に成り下がってしまうかもしれないです


そして今回の再チャレンジの理由は、何としても青学に入りたいという理由での


再チャレンジだったわけですけど、もうこの時点で青学のブランドが欲しいという色一色ですよね


早慶に行きたいけど届かないから、MARCHというブランド


その中でもオシャレなイメージのある青山学院大学なんでしょうかね?


大学に入って何かしたいというものは、表面的なことしかなく


とにかく青学というブランドを身にまといマウントを取りたいとか


自慢したいとか、青学の女性と付き合いそれも自慢したいという


自分都合の理由にどうしても見えてしまいます、もしかしたら


しっかりとした理由が、実はあるのかもしれないですけど


それをうまく伝えることができないのであれば、無いに等しいですし


仮に俺、青学だよ!お前らとは違うんだよ!と思うのは勝手ですし、好きにすればいいです


けど、その先の社会という魔物しかいない地獄のような世界に


いつか必ず足を踏み入れることになるわけですよ、そのときに今まで積み上げてきたもの


築き上げてきたものが、めちゃくちゃ効いてくるわけです、続きはPart2で書いてみたいと思います