どうすれば勉強やらない子が、やるようになるのか?という本質Part1


勉強やらない子が、どうすれば、やるようになるのか?


というものは、おそらく永遠のテーマでしょうし


これからは、もっと勉強やらない子が、増える可能性は


個人的には、高くなっていくと思いますし、勉強が苦手、成績が悪いという


自分の子ども時代のような学生が、増えるのはこれも個人的には


多くなるのではないでしょうか、本題に行く前に、勉強やらない子が、増えるという部分と


勉強が苦手な子も、増えるという部分の持論を述べてみたいと思います


まず、勉強やらない子が、増えるというのは、保護者の方たちが


これからの時代、学校の勉強を、多くさせ過ぎて意味あるの?


大学なんて行ったって、将来どうなるかわからないし


それにお金もかかるし…と考える保護者の方は、増えていくと思います


本人や周りに、奨学金の返済で、かなり苦しんでいたり


大卒の資格があっても、全く関係のない職業に就いている人たちも


たくさんいるでしょうし、そういった理由で、大学なんて行く必要ある?


となるならば、子どもに無理矢理、勉強させる保護者の方も、必然的に減っていきますよね


そして、勉強苦手な子が増える、成績が悪い子も増えるというのは


そもそも親が、勉強というものに関心がなければ


これも必然的にそうなってしまいます、それに昔に比べたら


子どもたちの娯楽が、増えすぎているという点も


大きく関わってきているのかと思います、とくにこれからは


メタバースが、ゲーム業界のシェアを確実に取りにきますので


そうなった場合、今までのゲームって、頭が楽しさを覚えて


中毒になるみたいな、感じだったかもしれないですけど


メタバースの場合だと、仮想空間に自分が、擬態化して


※擬態化(他のもののようすや姿に似せること)


入り込めてしまうので、体が楽しさを覚えてしまい、より中毒度合いは、増すと思います


メタバース用のゴーグルをつけ、例えば、モンハン(モンスターハンター)の


仮想空間の中に入り、モンスターを倒していくとなった場合


もう、抜けれないでしょうね…擬態化した自分が、魔法を使えたりするわけですよ?


自分なら戻って来れないですね…勉強どころではないです


しかし、こういったことを押しのけてでも、勉強するようになる解決方法は


ありますので、それは、Part2で書いてみたいと思います