子どもの教育費は、ガンガンにかけた方が良いですよ(勉強嫌いな子ども編)


まず、かかった教育費に関しては、100万円ぐらいであれば


米国株に信託報酬の安い投資信託に毎月いくらか積み立てることで


20年後、30年後には、十分、元は取れてしまうと思いますので


お金に関しては、そこでまで気にする必要はないかと思います


次に、勉強をやらない子って、自分もそうでしたけど


本当に、びっくりするぐらい何も知らないんですね…


しかも、その何も知らないという状態が、しばらく続きます


ここは、さすがに人によるんですけど、10代後半ぐらいで


このままだとヤバいな…ということに気づいて、勉強し始める人もいますし


20代前半、半ば、後半ぐらいで気づく人もいます、しかし、残念ながら何も学ばないまま


30代に突入し、40代の扉を開ける人も、中にはいます、その中には


一生派遣だとか、アルバイト、中には、仕事もしないで


ニート生活をしている人も、実際にいます、他にも


消費者金融でお金を借りてパチンコ、パチスロざんまいという人たちも一定数いるかと思います


なので、そうなる前に、タイトルにあることが重要で


子どもの頃に、できるだけお金を惜しまずに教育費を


ガンガンとかけましょう、ということです、そうすることで


将来、それなりの職業に就ける可能性が、高くなるわけなので


子どもの頃にかけた教育費は、十分、元は取れるかと思います


逆に、お金をかけなければ、結局、何もわからないまま


人生、先に進んでしまいますので、一生派遣でいいや!とか


自分が、生活できるだけのお金があればいい!仕事とか、めんどくせぇし…


週3のバイトでいいわ!とか、あと無知な人って、昔の自分もそうでしたけど


本当にすぐにだまされます…深く物事を考えないですし


表面的な部分しか見ないので、そこを見ただけで


お金を稼げる!と本気で思ってしまうんですよ、そういったことに関しても


子どもの頃から、しっかりと教えなければいけないわけです


それに、10代前半、半ばくらいの時期って、本当に重要ですし


舐めない方が、いいかと思います、この時期は、人生の


ターニングポイントと定義したとしても、いいぐらいの


とても大事な時期ですので、我が子の将来を思うのであれば


真剣に考えた方が、痛い目に合う確率や、だまされる可能性が


確実に減るわけですので、お得ですし、損しないですし


将来、親子ともども苦労が減りますよ、という話です