勉強できなくて得する人は、一部の人だけですよ、という話


テレビなどでは、今でもおバカタレントの枠があり


多くのタレントの方が、その武器を引っさげ、活躍していることかと思います


とくに、カワイイとおバカをくっつけると、需要ある価値になるので


そこそこ、いるのかな?と思いますね、当然、誰がいるのか 


となっても、全員は、わからないですけど、今一番その枠で活躍されているのが


生見愛瑠(ぬくみ める)さん、でしょうかね?ちなみに名前の方は、全く読めませんでした…


この枠は需要があるので、また新しいカワいらしくて


おバカ要素満載な女性タレントの方は、必ず出てくるかと思います


YouTubeなどでも、トップ層の若いYouTuberの方たちが


おバカ決定選手権みたいな企画を、やっていたりするのを 


たびたび、見たりしますけど、正直ここの方たちしか、需要はないですし 


他におバカを活かせるポジションって、ないんですね


おバカだったとしても、自分に合ったポジションを


取れないのであれば、基本、低賃金、低収入コースは、ほぼ決まります


それが嫌ならば、公務員に逃げるとか、国家資格


自分に合ったポジションを見つけ、そこで成果を出せるように努力をしていく


または、自分で適正ある枠をつくってヤッていく、他にもありますけど


体も心もボロボロになってしまうので、おすすめはしないですね


これが、嫌だとか、めんどくさい、やりたくない


という意識や認識でいるならば、残念ですけど、低賃金、低収入コースは確定します


なぜなら、AIの進化、あらゆるものの自動化、無人化


仮想空間で、できる仕組みづくり、大学を出た人たちの降下


そして、外国人労働者の流入、以上のことを考えただけでも


勉強してこなかった人たちの枠が、無くなるのは必然なんですね


ある程度の年齢になってしまうと、何とかしようと思っても


どうにもできないような状況になってしまいますので


若い人たちは、まだ自分は若いんだからなんとかなるでしょう!


という、おバカ思考は、やめて、自分には何ができるのか?


ということを真剣に考えてください、そして、勉強苦手、嫌い、やらない、やりたくない


というお子さまが、いらっしゃる保護者さまの方も


まだ大丈夫でしょう!うちの子に限っては大丈夫!


その時になってから考えれば良いでしょう!という


同じくそんなおバカ思考はやめて、我が子が少しでも良い方向


良い人生になるように、しっかりと考えた方が良いかと思います、という話でした