勉強苦手な子は学校教育だけでは、新潟高校、新潟南高校には受からないですよ、という話


学生時代、勉強が全然できなかった自分目線で書かせてもらいますと


勉強苦手な子は、学校の教育にお金をかけてもあまり


学力は伸びないですよ、という本当の話です、学校を否定するつもりは 


一ミリもなくて、学校には行けるならば行った方が良いと思います


けど、仮に勉強ができないのであれば、偏差値の高い高校


新潟高校、新潟南高校などに合格できるように頑張った方が


価値がつくので、その先の人生を生きる上では使える武器が一つ増えるので


使い方や戦略によっては、お得です、という捉え方もできるかと思います


では、新潟高校、新潟南高校に合格できるぐらいの学力を


勉強苦手な子が身につけることができるのか?と言いますと


結論はできると思います、その新潟高校、新潟南高校に合格できるくらいの


学力の身につけ方は、どうやるのか?と言われますと、学校の授業は無視ですね


とくに、新潟高校を目指す場合は、数学をそれなりの点数を


入試だけではなく、中間、期末テストでもとれなければ


内申点が下がりますので、正直厳しいと思います


なので、理科、社会などの授業も無視して数学にフルコミットですね


そうすれば勉強が苦手な子でも、新潟高校に合格できるぐらいの力は


身に付くかもしれませんけど、通知表で下手をしたら


1や2をつけられてしまう可能性もありますので、結局のところ受からないです


では、どこでその学力を身につければいいのか?と言いますと


当然、学校以外の場所になってしまいますし、結局


ここでどのくらい勉強するのかが、上位にある偏差値の高校に合格できるかの


肝になりますので、とくに勉強苦手な子が、学校の中だけで勉強しても


大して伸びないです、という話です、まず勉強苦手な子は


物覚えが悪い、覚えてもすぐに忘れてしまう、なかなか理解できない


他にもまだありますけど、仮にこの三つを考えた場合


学校の授業って適切ですか?という話なんですね


勉強できる子たちよりも、頭に情報をたくさん、絶え間なく送り届けてやらなければ


前述した通り、物覚えが悪いですし、覚えてもすぐに忘れてしまいます


なので必然的に勉強量、勉強時間、基礎基本レベルの内容を


反復する回数も増えてしまいますので、率直に言えば


大変ですね…という思いや気持ちになります、けど


それを耐えてやり抜くことが、仮にできたのであれば


その先の展開としては、とてもおもしろい未来が


待っているかもしれませんね、という話で終わりたいと思います