結局、重要なのはこれなんです!という結論

 

それは行動力と、どのくらい行動したかの量の部分ですね


これができるのであれば、学歴なんて一切必要ないってことです


当然、人としての部分ありきでの話です、でも仮に人としての部分が


クソだったとしても沢山行動することによっていろいろと学ぶので


徐々に変わっていくんですよ、行動をたくさんすることによって


いろんな性格、タイプの人を見ますし、いろんなうまくいかない経験をするので


人としてすごく成長します、それは自分も実感してますね


行動しまくって、人として優れている人と終わっている人を見ることはとても大事なんです


その部分が、生きる上での教訓になっているという人もそれなりにいるのではないでしょうか


過去に出会った優秀な人で、今でもあの人みたいになりたい!


ならなければいけない!という思いや気持ちは自分も常に持っています


かたや過去に出会った終わってる人に対しては、あんな人間みたいには絶対ならない!


という強い気持ちが、原動力になってる部分は正直言ってありますね


本当に昔の自分は、自他共に認めるアホだったわけです


でも、アホなりにも、わけもわからず行動の方はしてきて


あっち行ったりこっち行ったりとしてきたのでなんだかんだで


それが良い材料になっていて他の人には作れない料理が


作れるようになったのかもしれないです、これは決して学校の勉強を頑張ってきたら


身につかなかった部分なので、学校の勉強って本当に意味あるんでしょうか?


必要なのでしょうか?個人的には学校の勉強をある程度ならば


やった方が良いという考えは変わらないですけど


学校の勉強以上に必要なものがあるならば、そっちの方を優先し


いくらか学校の勉強をする、労力や時間を他のことに


投入した方が良いという考えも変わらないですね


とくに学校の勉強が嫌い、苦手、やりたくない、という子たちは


学校の勉強一本で行くのは、間違っていると声を大にして言えます


その方向性は必ず悩み苦しむ方向性です、とくに


今現在勉強が嫌いすぎて勉強道具にカビが生えそうなぐらい手をつけてない


お子さまがいらっしゃる保護者のみなさまは、ここに書いたことを


少しぐらいは取り入れた方が、みなさまのお子さまが


将来悩み苦しむ可能性は減るかと思いますよ、という悩み苦しんできた人間の助言でした