偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

妊婦の方を見つけるとわざと嫌がらせをする人間について


ある番組を見ていた時に妊婦の方が、嫌がらせをされたという特集をやっていまして


そういう人もいるんだろうなというのはわかってはいるんですけど、あまりにも酷いので少し書かせてもらいます


まず結婚したくてもなかなかうまくいかなかったり、子どもが欲しくて頑張ってるけどなかなか授からない


などの理由で子どもと一緒に仲むつまじくしている方たちを見てしまうと


少し感情的になってしまう方はいるかもしれないですけど


この中に出てきた人たちは、人としては最高ランクで終わってると思いました…


妊婦の方を見るとわざとお腹にぶつかってきたりとか


電車内である男性の方が親切に妊婦の方に席を譲ったのに、隣にいた人がわざと座らせないように嫌がらせをしてきたりとか


小さい子どもたちにもいろいろ言われて傷ついたと言ってましたけど、それは子どもたちがよくわかってないと言うか


やんちゃな男の子の場合は、見たまんまのことをズケズケと言いますからね


お腹が出ている=失礼ですけど太っているというふうに見えてしまって、傷つくような言葉を言ってしまったという可能性もあると思いますので


そこは教育でいくらでもなると思うんですよね


しかし、大人たちに関しては言語道断ですよね…


わかってるわけですからね、わかっているうえでそういったことをしているわけですから…


個人的には本当にありえないです…


この方たちは、普段はどうやって生活してるんでしょうかね?


気になってしょうがないんですよね…


人に対して常に嫌がらせをしているのか、それとも家族や職場では良い人を演じているのか


何かうまくいかなくてイライラしているのかもしれないですけど


だからといってやっていい事と悪い事はあるわけですし


それは、大人なわけですから、当たり前にわかりますよねという話でした

あきらめなければ成功する、もうそれだけ考えてればいいんじゃないですかという話


できるかどうかわからない試みを成功させる秘訣は


まずそれができると本気で信じることですよね


そうじゃなければ、かなりの割合で途中で動きをやめてしまうと思うんですよね…


それだと今まで積み重ねてきたものが0にはならないにしても価値はなくなってしまいますよね…


もったいないですよ…


絶対にあきらめたらダメだ、何とかなる、何とかしてやる、と思うことが重要かと


あきらめてしまったら何もできないですし、できると思ったら意外にできるんですよ


何事も前向きに考えて行動することが大事です


これしかないです


今も歴史に残る偉大なる発明って数え切れないぐらいの失敗のあとにできたものばかりなんですよ


人生とは、いろんな失敗をし、あきらめずに試行錯誤しながら前に進むことによって


成功のある場所までたどりつくことができる設定になってるんですよ


楽はできないです


ただ待ってるだけで、成功までたどりつけた人なんて、人類が誕生してから誰一人としていないと思います


成功した人を見ていても本当に苦労してますし、大変な思いもしてます、しすぎてます…


でも途中であきらめたり、投げ出したり、逃げ出したりはしないんですよね…


1、何があっても落胆(気力をおとしてがっかりすること)しない


2、何がなんでもやり続ける


3、決して断念しない、あきらめない


本当にこれなんですよね…


そして、自分がやったことが自分に返ってくるというのは本当ですよ


他人が自分に対して何をしてくれるのかは、自分が他人に何をしてきたかの裏返しということです


なので、他人は反射する鏡だと思った方がいいです


良いことをすれば良いことが反射されて返ってきますが


悪いことをすれば…

偏差値35〜偏差値38の高校に進学しないためにはどうすればいいのか?(小、中学生へ向けて)


結論から言えば、毎日勉強すればいいだけです、頑張ってください…


というのが答えで、それ以上のものって正直ないんですよね…


自分で毎日、目標を決めて勉強しているのであれば、偏差値30台の高校に進学するとかもはや意味がわからないレベルですので


頭がいいとか悪いとか一切関係ないです


倍率や内申点にもよりますけど、5教科合計200点もいらないと思います


5教科合計200点は取れるのであれば、偏差値40前半ぐらいの高校は入れるというか


もっと頑張れるはずですので、自分はこんなもんだと勝手に決めつけないで頑張り続けましょう


5教科200点ぐらいしか取れないのであれば基礎、基本レベルの知識が不足していますので


そこを徹底的にきたえれば確実に成績は上がりますよ本当に、普通に、誰でも


それと高校生になって彼氏が欲しい彼女が欲しいとなった場合、差別ではないですけど偏差値30台の高校の人とそれ以上の高校の人とどっちがいいですか?


兄妹、姉妹がいる場合に偏差値が低い高校に行くのともっと上の偏差値の高校、どっちに行ってほしいですか?


親はどういった高校に進学してほしいと思いますか?


おじいちゃん、おばあちゃんがいる方はどう思うでしょうかね?


いろんな観点、角度から物事を見て調べ、考えてみたうえで、早めに自分なりに考えをまとめてみてはどうでしょうかね


何回か言ってますけど、将来なんてどうでもいいと、今がよければそれでいいんだという考えだとほぼ確実に後悔するんですよ…


自分もそうですけど多くの後悔している人たちをたくさん見てきたわけですからね


自分の人生ですのでしっかりと後悔しないよう頑張り続けてください


必ずできますので


応援しています

逆境は最大の名指導者ですという話


逆境にまさる名指導者はこの世に存在しません


今、逆境のさなかにいるのであれば、成長できるということですね


障害を避けて人生を歩んでいればストレスは減りますし、辛い思いも、苦しい思いもしなくてすみます


しかし、それと同時に自分が生まれ変われるチャンスも逃すということになりますね


当たり前ですけど人って自らこうなりたいと思わなければ


思ったとおりの人間にはなれないですよね


なので自らこうなりたいと強く思い努力をし続ければ


思ったとおりの人間になれるのではないでしょうか


まずは、小さな間違いを繰り返し


そして、そのつど立ち止まり、懸命に考え、次の段階へと勇気を出し歩み始める


そうした経験から多くのことを学んでいくのではないでしょうか


今の段階で自分が情熱を傾けられることや、本気で自分ができること


そして、他の人がやらないこと、やれないことをやったならば


最初は成果が出なく辛い思いをするかもしれないですが


その先はもしかしたら面白い人生が待ってるかもしれないですよ


やってみませんか?


頑張り続けましょう

中小零細企業の工場勤務の正社員って年にいくら昇給するか知ってますか?という話


高卒、専門、短大、大学、大学院でも違ってきますし、その人がどんな役職についているのかでも当然違ってくるのですが


あくまでも自分のいた中小零細企業の工場での金額ですけど


高卒でだいたい3,000円前後ぐらいですね


大卒でもちょっと高いぐらいでした


なので単純計算で5年で1万5000円、10年で3万円ぐらい基本給が上がるぐらいですね


当然、民間企業なので業績が悪くなれば賞与(ボーナス)が減ることもあるわけですので、なかなか辛い勤務形態ですよ…


工場となるとリーダーとか主任だとかの役職についている人もいるんですけど、手当の方はいくらぐらいだと思いますかね?


何回も言いますけど、あくまでも自分のいた工場での話なので、他の工場はもっと待遇はいいかもしれないです


トヨタなどの大手は別格ですね…


リーダーの手当が月に3,000円で主任の手当が月に5,000円だったと本人が言ってました


例えば、IT企業のリーダーとか主任とかになるとそれも企業によって違うと思いますけど


いきなり年収で何百万と収入が増える人も実際にいるんですよね、すごい差ですよね…


こういったことも子どもたちに教える環境をしっかりと作っていかないと、仕事なんて何でもいいやとか、どうでもいいやみたいな


考えになってしまうと、ある程度の年齢になった時に後悔する可能性もあるわけですので


そこはしっかりと教育をしていかなければいけないと思いますね


誰が一番、悩み苦しい思いをするのかと言われたら子どもたちなわけですからね

偏差値30台の高校に進学してもその後、人生の逆転勝利はできるのか?


何をもって逆転勝利なのかは人によって価値観が違いますので、何とも言えないのですけど


例えば、自分で会社を作るなど起業して年商で1,000万とした場合


偏差値30台の高校を出たとしても達成できるのかとなった場合、普通に達成できますよね


それを達成できるかどうかは学歴ではなく、結局本人自身がどこまであきらめずにやり続けることができるのかという方が重要ですので


別に学歴がないからお金を稼げないわけではないんですよね…


けど偏差値30台の高校となると人によっては小学生レベルの勉強も、ちょっとあやしい人たちは確実にいますし


考えること、行動すること、今は発信することも加わりましたよね


そういったものが全くわかっていない、できていない、できない人たちも多くいると思いますので


時間が他の人たちよりもかかってしまうのは覚悟した方がいいですよね


それと、世の中そう甘くはない部分は確実に存在しますので


だったら偏差値30台の高校に進学するよりも、偏差値30台の高校に進学しない方がいいですよね?


偏差値30台の高校に進学し、卒業して本当に心から良かったと思う人なんているんでしょうかね?


いたとしてもですね、では、その方に各都道府県で伝統ある公立の進学校に進学できた場合はどちらを選びますか?


という質問をした場合、ほとんどの方が、伝統ある進学校の方を選ぶと思うんですよね


人生一度限りなわけですので、とくに子どもたちは後悔しないような人生を


極力、自分で考え、行動し、自分の力で歩み続けてほしいと切に願いますね


本当に頑張り続けてください

ある職場で上司に暴行されたり暴言を吐かれ自ら命を絶ってしまった男性について


新聞を読んでいたらある職場で(もう完全にパワハラですね)


暴行を受け、暴言を吐かれおそらくそれが原因で自ら命を絶ってしまうという絶対あってはならない大事件が起きてしまいました


この亡くなられた方はとても優しくて動物などをすごく可愛がり大事にしていたらしいです


今現在ご遺族の方が、訴訟を起こし法廷で争う段階まで話が進んでいるようですね


ここで一つ問題なのがこの自ら命を絶った方への暴行や暴言を吐いたという決定的な証拠はないらしいんですよね…


数人の目撃情報もあるらしいのですが、それだけだとご遺族の方の希望している通りの結果には


なりにくいのではないかと、ある弁護士の方の言葉がありました


仮に暴行を受けているのであれば、刑事事件に発展してもおかしくないのでしょうが


やっぱり証拠がなければ警察も動けないですからね…


記事にこの亡くなられた方の保護者の方が悲痛な叫びをあげていて


苦悩する日々なんだろうなという思いが、文面からヒシヒシと伝わってきて辛かったですね…


その中でこの亡くなられた方におばあちゃんがいるみたいですが(お孫さんになりますね)


毎日遺骨に手を合わせて泣いているみたいな文章がありましたが、とても悲しくなりましたね…


これからご遺族の方は一生このことを忘れることはできず、一生辛い気持ちになり、人生を過ごしていかなければならないわけですので


やっぱり人間ですので、イライラすることや、どうしても感情的になってしまい手を出してしまったり


強い口調で相手に向かって言葉を発してしまうということは、それは誰でもあると思います


しかし度が過ぎたような行いをしてしまうと相手がどうにも立ち上がれないほどのダメージを受けてしまい


最悪自ら命を絶ってしまうという絶対にあってはならない行動に出てしまう恐れもありますので


特に部下を持つ上司の方はそう言った部分もしっかりと念頭に入れて部下が働きやすい環境を作ってほしいと思いますね


頑張っている優秀な方も多いとは思うのですが、部下を物のように扱う人も実際にいますからね…

今回の新型コロナウィルスのせいでゲーム依存症の子どもは当然増えるよねという話


あるサイトの記事に自分の子どもがゲームをやめれなくて困っているという相談の電話が4月5月あたりは急増したらしいですね


それはそうなりますよね、ゲームだけではなく YouTubeを見るのやSNSを見たり、やるのが癖になってなかなかやめれないでしょうね


自分も一時期ゲームにはまっていた時期があるので気持ちはとてもわかります


高校入試に関しては中学3年の3学期の内容ですかね


数学なら三平方、英語は関係代名詞が各都道府県によって違うんでしょうけど省かれ、入試には出ないみたいですけど


勉強苦手な子に言いたいのは、決して高校入試の問題が簡単になるわけではないですからね


テストを作る方は大体平均点が100点満点なら50点前後ぐらいになるように基本作ってくると思いますので公立は


なので油断しないでくださいね


解決方法としましては、結論から言うと自分でゲームをやりすぎたらどうなるのかを考え


自分でゲームをやめるなどの考えを持ち行動に移すことをしない限りは


あまり良い結果は望めないのではないかと思います


よくゲームをやり過ぎているんであればさらにゲームをやらせるとか


やめたら何でやめるの!と怒った方が良いとか聞きますけど


一つの解決方法としては悪くないと思いますけど所詮テクニック的な指導方法、教育方法なんですよね…


一時的な解決にはなるかもしれないですが、根本的な解決にはならないのではないかと、元ゲーム中毒の自分は思います


ゲームをやって怒られるのであれば怒られないようにこっそりやったり


怒られないようにゲームをやるためには、どうすればいいのかを考え出す子どももいると思いますね


しっかりと今この大事な時期にゲームをやり過ぎてしまったらその先はどうなるのかということを説明したうえで


自分で考え、行動することができなければいつまでもやり続けると思います

人生って正直、辛いことの方が多いです、じゃあ辛いので人生あきらめますか?という話


多くの成功された方々が


人のため、社会のために働くと成功するって言ってるんですよ


結局そういうことなんですよね…


自分自身が変わらなければ、良い方向に物事が進むことはまずないです


最大の欠点は、自分自身の中にあります


本気で変わりたいと思うならば、まずは行動ですね


結局、失敗を経験するから成功に至るわけですので、失敗が嫌だと避けている人は成功も避けているんですよ


成功する人は失敗を恐れないですが、負け続ける人は失敗を恐れるんですよね…


失敗したら笑われる、恥ずかしい、怒られるかもしれないなど考えてしまいますけど


それでは、人生うまくいかなくて当たり前ですよね


それと人って苦労して、努力して、初めて人という形になるんですよ


苦労も努力も失敗もしない人間、できない人間は申し訳ないですが、価値が出なくて本当に悩み苦しみますよ


大人でそんな人と関わりたいと思う人は誰もいないです、残念ながら…


最後に、人生という道は、何の障害もなく歩めるような、まっすぐで楽な道ではなく、もはや迷路です


若い頃は大抵の人が迷子になり、何をしたらいいのかわからなくなると思います


結局、自分で道を見つけないと、道に迷い、どの道がいいのかわからなくなりますし


時には行き止まりにつきあたることもあるかと思います


しかし、信念があれば、必ず道は開けます


それが、思っていたような道ではないかもしれないですが


前に進み続けていれば、良かったと思える日がいつか来るのではないかと思います


なので、少しずつでもいいですので、前に進むことをあきらめずに、時にはゆっくり休みながら粘り強く人生を歩んでいきましょう


人生辛いことも多いです、それは皆さんそうですよ、それでも皆さん頑張って生きているわけですからね

落ちこぼれの中卒フリーターとトップアイドルとの出会い2章 part6


数カ月後に鈴木美華の刑事裁判が始まり一審では懲役18年の刑が課されたが弁護側はこれを不服とし控訴


二審では懲役15年という判決が下り刑務所内で15年という長い期間、服役することとなった


その頃、和美は何回も面会の要請を出していたが全て断られていた


最後に1回だけ話をしたいとこれを最後にもう二度と会うことはないという要請を伝えたところ白鳥は


(ここはあえて白鳥としておこう和美の中では白鳥美華なのだから…)


面会の許しを得ることができた


そして面会、当日の朝


プルップルッ(電話をかける和美)


和美「お母さんこれから白鳥さんの所へ面会に行ってくるね…」


和美の母「そう本当になんでこんなことになったんだろうね…」


和美「そうだね…どこで人生の歯車が狂ったんだろう…じゃ行ってくるね…」


刑務所へ面会に向かう和美


和美「すいません、今日10時に白鳥さん…いや、鈴木美華さんと面会をさせてもらうことになっています田村と申します」


刑務官「田村…かずみさん、証明できるものを何かお持ちですか?」


和美「はい…これでいいですか?」


刑務官「…ありがとうございます、お返ししますではこちらへ」


和美「ありがとうございます…」


緊張しながら面会室に向かう和美


刑務官「ここで少しお待ちください」


和美「はい…ありがとうございます 」


何を話したらいいのか、どんな顔をして話せばいいのかわからず


逃げ出したくなる気持ちを抑え待ち続ける和美


その時!!


白鳥美華「かずみ…」


和美「白鳥さん…」


会った瞬間に涙が止まらなくなり号泣し出す2人


白鳥美華「和美…本当にごめんねウウッ(泣) 」


和美「別に謝らなくていいよウウッ(泣)こっちこそ何の力にもなってあげられずに本当にごめんねウウッ(泣)


いろいろあったみたいだけど全然助けてあげられず本当にごめんウウッ(泣)」


白鳥「和美は悪くないよ…どれだけ迷惑をかければ気が済むんだろうね、私はウウッ(泣) 」


ようやく落ち着いてきた二人は徐々にいろんなことを話し始めた


白鳥美華「辞めた後いろんなバイトをしてみたんだ、朝から夕方まではコンビニとテレアポでバイトして


夕方からは家庭教師、夜は居酒屋でバイトをしたりを3年ぐらい続けたかな」


和美「そんなに?大変だったでしょ…」


白鳥美華「うん、大変だったけどいろんなことが学べていろんな人と話ができて、面白かったかなそれにあっ!修二くん…もう修二さんかな…何してるの?」


和美「あいつ今、自分の運送会社を作るって朝から晩までお金を貯めるために頑張ってるよ、それと産まれたばかりの子供もいるからね 」


白鳥美華「子供?結婚したんだ…」


和美「あっ…言わない方が良かったかな…あいつのこと好きだったんだよね…」


白鳥美華「えっ?!何でわかるの?」


和美「態度見てれば誰でもわかるよ(笑)修二の話になると声のトーンも変わるし、顔もちょっと赤くなるからね(笑)」


白鳥美華「そう、バレてたんだ(笑)」


だんだん話が盛り上がってきて会話を楽しむ2人しかし、別れの時は刻々と近づいてきていた


次回、最終回 Part7へ続く