偏差値30台、40前後の高校に進学する子供達を自分は救えるのか?人生を掛けた壮大な実験&検証

勉強苦手な子供達を自分は救えるのか?どこまで行けるのか?やってみます

自分が小学生の頃、勉強が出来すぎて私立中学に進学したけど県高に落ちてギャルになった人の話


この人とは別の小学校で正直、面識はなく見たり聞いたりしたことがあるだけなんですけど


この人と同じ小学校だった方は、たかねの花で男女共に憧れの存在だったらしいです


美人で勉強もできて家もそれなりに裕福だったみたいですね


小学校の時の卒業アルバムを見たことありますが確かにすごく可愛かったという記憶があります


都会ならば中学受験って地域によっては当たり前みたいになっている場所があったりするみたいですが


東京港区に住んでいる子どもたちは、ほぼ全員が中学受験をするみたいな記事を読んだ覚えがあります


それが子どもにとって良いことなのかと言われたらわかりませんけどね…


多くの親の方たちが子どものためと思って中学受験を選ぶのかもしれないですが


中には見栄えとかママ友の中でマウンティングとって自分が上位に行きたいという考えの人もいるのではないのでしょうかね?


それは子どもがかわいそうですし、そういった方は、誰のための教育なのかをもう一度考え直さなければいけないのではないでしょうか


話を戻しますと、この方とたまたまある駅であったんですよね


正直第一印象は、すごいギャルだなとしか思わなかったです、でもすごい可愛かったですね…


それを中学の時の同級生に前にある駅ですごいギャルがいたと話をしたらこの方だったんですよね


田舎って都会みたいに突出して偏差値の高い私立高校がないので、伝統ある公立のトップの高校に中学の頃勉強で上位にいた人たちが


一斉に合格というパイを奪い取ってやると意気込んでくるので激戦なんですよね…親の期待も高いでしょうし


また落ちた時の反動ってすごくて自分の知っている人でも一人不合格になってしまい、それがあまりにも辛くて一時期、引きこもってしまって大変だったらしいです


今は立派に社会人として頑張っていますが、本当に辛かったらしいですね…


人生をかけるぐらいの勢いで頑張ってきたのにそれが報われなかったわけですし


担任からも絶対に受かると言われてたらしく多少、安心してたらしいんですよね…


当然、受験って誰もが報われるわけではないですので、その後のフォローをしっかりと保護者の方がしてあげなければ


人によってはあまり良くない道に行ってしまう可能性もありますので気をつけなければいけないですね

個人向け訪問販売をしていた時、ある個人宅に訪問したら・・・な話


若い頃にいろんな仕事をしてみたいと言うか、世間知らずだったので


努力次第で月100万円稼げるだとかの求人広告にだまされてよく痛い目にあっていたことがあるんですよね…


まあその広告自体グレーな部分があると思いますが


例えば、頑張り次第、努力次第で月100万とか稼いだ人がその業界で過去にいたらそれもおそらく例として乗せるみたいなんですよね…


実際ある教材の訪問販売をしていた人で、朝から晩まで電話でアポの電話をして月100万円稼いだ人と会ったことはありますが


こういった仕事を経験するのは学生の頃のバイトとして経験するならいいんですが


一生こういった、まぁわかりやすく言えば飛び込み営業ですよね


無理があるんですよ…


話は変わりまして、ある個人宅に訪問し、インターホンを鳴らしました


その後、ドアを開け優しそうな女性が出てきたんですよ


優しそうな女性「はい!」


自分「あっ、今、無料で◯◯の交換ができる通信回線のサービスを提供していまして…省略」


そしたらその優しそうな女性が


優しそうな女性「ぜひお願いします!」


と言ったんですよね


あ〜ラッキーこれは、簡単に契約取れたなと思っていたらなんとその後ろの方から…


男性「あれ?押し売り?」


と、もういかにも見た目が反社会の人で頭が真っ白になりかけましたね


自分「うわーまじかよ…どうしよう…」


男性「何?押し売りでしょ?どんなの」


自分「い…いえ…違います、今日は結構ですので」


男性「だからどんなものなの?ねぇ?」


もう本当に怖くなって全力で逃げようか考えてたら


男性「あーもういいよ、行け!」


って言ったんですよね


それを聞いた時は、あ〜助かったと思いました…


しかし、その後その優しそうな女性が満面の笑みを浮かべながら


優しそうな女性「ごめんなさいね(笑)」


と、あ〜この人こういうこうなることがわかっていて楽しんでいたのかと


その場を離れてしばらくたってからわかりましたね…


今となってはネタになるいい思い出…


ではなく嫌な思い出なんですけどね…


子どもの頃から人の役に立つことは何があるのかを考えて地道な努力をし続けていればこんな経験をせずには済みますので


しっかりと正しい方向に向かって、主に子供たちには学校の勉強もそうですが


それ以外の勉強も頑張り続けてほしいと思います

日向坂46の影山優佳さんという日本でも有数の進学校出身のアイドルの方について


歴代のアイドル史上で一番偏差値が高いんでしょうかね?(高校)


その上ってもう灘高校ぐらいしかないので女性アイドルでは一番何でしょうね


やっぱりどんな子か気になるわけじゃないですか?


いろいろと動画など見させてもらいましたけど感想としましては、普通の女の子でしたね


サッカーとかえらい詳しく賢いとは思いましたけど普通の可愛らしい女の子ですね


しかし、ある動画を見た時におそらくトップレベルの進学校に行くであろう人たちに共通しているある部分が垣間見れて


自分のいとこにも県でトップの進学校に普通に入った人がいるので全部はわからないのですが


部分的にこういう特徴があるよねというのは自分の中であるんですよね


日向坂46、影山優佳さんの走っている姿を見たんですけど、その頃はまだひらがなけやきですか?


漢字の欅坂46のメンバーと対抗リレーみたいなのをしていたのですが、他のメンバーは笑いながら走ってたりしましたが


でもバラエティですからね、それが正解かもしれないです


けど、影山優佳さんは真剣な顔して全力で本気で走ってるんですよね


絶対誰にも負けないみたいな感じで、私が1番になってやるというような雰囲気がすごく伝わってきましたね


サッカーもすごくうまいみたいで、こういう人ってサッカーの練習も手を抜かず本気でやるんでしょうね


勉強の方も下の偏差値の学校になればなるほど手を抜いて、いい加減にやるから


結局、その高校に行くという形になるんですよね


部活は一生懸命、全力で本気で頑張ってる人はいますけどね…


しかし、学校の勉強となると別物なんですよね…


中学の勉強に関しては日向坂46の影山優佳さんのように毎日、本気でやったら


まず偏差値30台の高校に進学する人なんて日本に一人としていなくなりますよ


偏差値30台の高校に行きたくなかったら本気だして全力で勉強してくださいということです


頑張ってください


応援しています

こんな人は、人生で負けますよという話


1、考えたけど行動しなかった場合


2、行動したけど何も考えない、何も学ばなかった場合


何も考えない、行動しないは論外ですけど…


やっぱりこういう人は人生において何も成果出せないんですよね…


負け続ける人は、自分の頭で考えないですし、あっちがいい、こっちがいい、あれが儲かるかもしれない、こっちの方がいいなど…


結局、損してばかりなんですよ…


自分で考えて、自分で勝てる場所はどこか探さなければいつまでも負け続けて最終的には人生詰みますよ


若いうちはいいんですよ本当にそれでも…


けどある程度の年になってくると今までに経験してきたことなどが形となって現れてくるので


その時に価値のない形だったでは困るんですよ…


だからそうなる前にいっぱい失敗していろんな経験をし


その中から学んだことなどを人に与えることができる価値を身につけてくださいという話なんです


負ける人は、成功だけから学んで失敗しますけど、成功する人は、失敗からも成功からも学んで成功するんですよ


一個人のたまたま成功したかもしれないことだけを学んで、それと全く同じことしたって成果なんて出ないですよ


それを参考にしたり部分的に学ぶとか吸収し自分なりの形に変えるなどの創意工夫をしなければ良い結果には結びつかないです


結果というのは、今までやってきたことの積み重ねですので、今日、明日ものすごく頑張ったから良い結果につながるわけではないんですよ…残念ながら


世の中というものは、そんな都合の良いようにはできてないです


それなりの人生を手に入れたかったら日々、地道な努力を怠らず頑張り続けましょうという話です

落ちこぼれの中卒フリーターとトップアイドルとの出会い3章 Part3


白鳥美華と7年ぶりに再会をはたす和美


しかし、憧れの存在だった白鳥美華が万引きをして店員から逃げる時に


偶然居合わせた和美にぶつかるとは人生は何が起こるかわからない


和美「……白鳥さん何してるのこんなところで?」


白鳥美華「………」


店員「お客様ちょっと事務所の方まで宜しいですか?」


白鳥美華「…はい…」


和美「えっ…何?万引きしたの?」


白鳥美華「いや…偶然バッグの中にこれが入っただけ…」


和美「あの!店員さん!私これ買いますのでなんとか警察だけは…お願いします…」


その後、なんとか店の方に許しを得て警察沙汰にはならずに済んだようだ


和美「あーよかった…もう二度としないでよこんなこと…」


白鳥美華「だから偶然バッグの中に入ったんだって…」


和美「あーもうわかったよ…けどなんか雰囲気変わったね?今、何してるの?あっ!ここじゃなんだからあそこで座って話そう」


白鳥美華「えっ、仕事は?」


和美「大丈夫!今日は有給取って休みだから」


白鳥美華「そう…」


近くのハンバーガーショップでチーズバーガー2つとフライドポテト小を2つとコーラ2つを買いベンチに座り話を始める和美と白鳥美華


しかし、あまりにも久しぶりなので2人とも何を話したらいいのかわからなかった


和美「久しぶりだよね、7年ぶりぐらいかな? 」


白鳥美華「そうだっけ…」


和美「白鳥さん学校辞めたあと何してたの?あっ!コンビニでバイトするって言ってたよね?」


白鳥美華「あぁ…」


和美「あっそうだ!白鳥さん私の大学の合格発表の時、家に来てくれたんだって?別にあれ返さなくてもよかったのに」


白鳥美華「あーそんなことあったっけ…」


和美「…さっきから全然会話になってないんだけど…」


白鳥美華「あーごめん…あっそうだ和美!お願いがあるんだけど」


和美「えっ!何?」


白鳥美華「ちょっとでいいからお金貸してくれないかな?お願い!」


和美「えっ!いいけど、何に使うの?」


白鳥美華「あ〜ほら資格を取るために教室に通いたいんだ」


和美「資格?何の?」


白鳥美華「あ〜えっと行政書士とか」


和美「行政書士?とか?」


白鳥美華「あぁ…とりあえずお願い!来月給料出たらすぐに返すから」


和美「…うん、わかったいくら必要なの?」


白鳥美華「えっと…10万ぐらい」


和美「10万!!そんなお金ないよ財布には5万ぐらいしかないけど…」


白鳥美華「あーじゃあ5万でいいやお願い!」


和美「じゃあこれ…」


白鳥美華「ありがとう!あっ!今、携帯止められてるから何かあったらここに連絡してきて!じゃあ、ありがとう」


和美「ちょっと…もう…クラブ・・・キャバクラ?ホステスやってるのかな?源氏名、和美って…漢字も一緒だし…」


久しぶりの再会にも素直に喜べない和美


この後、2人を待ち受けるものとは


Part4へ続く

県で2番目に偏差値の高い伝統ある進学校の体育祭について


自分の住んでいる県に明治時代にできた伝統ある公立の進学校があるのですが


やっぱり伝統校なのでたまに体育祭の映像をテレビで流したりしてたんですよね、今はあまり見ないですけどね…


その体育祭の応援合戦とかも1人1人全力でやっているのも見所の一つなのですが


もう一つ伝統行事みたいなのがありまして、それはマラソンみたいな一定の距離を生徒全員で走るというものなのですが


それの何が伝統なの?と思いますよね


その一定の距離を走る時に浅せの川を渡らなければいけないんですね


靴を脱いでとか靴下を脱いでとかではなくて靴も靴下もはいたままその浅せの川を渡らなければいけないんです


そして、その渡る川のところに保護者の方々が応援に来ていて


皆さん頑張れと言って応援したりするんですよ


その浅せの川を渡るのが何で伝統になったかと言うと


とても不純な理由なんですが、しかし、若いというか青春だなという感じもしますね


その理由はと言いますと、今はないのですが、昔はその川を渡った先に女子校があったんですよ


明治時代なのか大正なのかちょっと忘れましたが…


この伝統校は昔は男子校だったので(今は共学です)学校が終わった後にその女子校に彼女でもいたのですかね?


多くの学生が全力で川を渡って走って行ったことからなぜか今も受け継がれる伝統行事になっているんですよね


けどそういったことを伝統にするのもいかにも伝統ある進学校って感じですよね


男子も女子もその川を渡るのを嫌がる人は誰もいなくて、むしろ喜んで全力で渡るんですよ


本当にトップレベルの進学校に行った人たちは見てても何をやるにも基本全力なんですよね…


かたや自分の進学した偏差値35〜偏差値38の高校の体育祭は・・・


いずれ書こうと思います

人生何事もやらずにできるようになるわけないですよねという話


人を動かすのは、頭の良さではなく、熱意と行動と強い信念です


頭がいいから、勉強できるから人が動くわけではないです


社会に出たら相手は思うようには動いてくれないいですし、大した失敗もしてない、行動もしてない


価値のない人間の話なんて誰も見向きもしないですよ


人って基本、自分にとって利益になる都合のいいことしか興味ないですからね…それが人間というものです


ですので、いっぱい失敗してそこから学び、負けない自分づくりをし、価値ある人間にならなければいけないんですよ


チャレンジしての失敗は将来、成功するための種ですし、失敗が人間を成長させるのであきらめずに頑張り続けましょう


あきらめてしまったら成長は止まりますからね、やるしかないんですよ


そして、失敗しないで成功した人なんてこの世の中に存在しないです


それと、人のせいにした瞬間に自分自身の成長は終わるので、人のせいにはしないで


自身次第で人はいくらでも変われるので、地道な努力の継続をし続けましょう


誰もやったことがないことをやるのは不安ですし、失敗したらどうしようと怖くなりますけど


それを恐れずにやってみることに価値があり、行動していれば必ずチャンスはやってくるので


地べたをはいずり回ってでもしぶとく、粘り強く、泥臭く生きていきましょう


どんなにバカにされようが、笑われようが、世の中、結果を出した人の勝ちなんですよ


やってやりましょう

ネットである情報商材を買ったらどうなるのか?どういう対応をしてくるのか?について


かなり昔、うさんくさい情報商材を買ったことがあるのですが


全部が全部、同じものかどうかはわからないですけど、基本は同じだと思うんですよね?


それと昔、いかがわしい個人向けの営業もやったことがあるので、だいたいどんなものかさっしをはつくんですよ…


結論から言いますと自分次第、努力次第で稼げますよというごくありきたりなものだと思います


例えば、ある会社である商材を買ったのに全然売れないとクレームを入れると


どのくらい数打ちましたか?(電話や営業など)と聞くんですよね


で、このぐらいやりましたと言うと


あーーそのぐらいやっただけでは成果は出ないですね、稼いでる人はその10倍は頑張ってますよ


みたいにいかにもあなたの努力が足りないですよね?というふうに持っていくんですよ


その中でこれを追加で買えば成果が早く出ますよと言いまた新しいものを買わせるんですよ


それでまた成果が出なければあなたの努力不足ですよね?他の人はしっかり売って儲けてますよ、みたいな…


だってどんなことを言ってもあなたの努力不足と言われたら何も反論できないじゃないですか…


他の人はあなたよりもっと頑張って稼いでますよ?と言われたら何も言えないですよね?


なので情報商材も既にあるありきたりな情報で稼げるか、稼げないかは


自分次第、自分の努力次第なんですよ


例えば、この教材を使えば成績アップ間違いなし!


多くの学生が短期間で偏差値を30以上あげ難関大学に逆転合格!


みたいなのありますよね、勉強もお金も一緒なんですよ


自分次第、自分の努力次第なんです


すぐに結果が出るものはないかな?とか、効率良く稼げる、成績が上がる方法はないかな?と、気にはなりますけど


仮にあったら皆さん金持ちですし、高学歴ですよね?


偏差値30台の高校に進学する人やFラン大学に進学する人はいないんじゃないんですか?


楽な方向に逃げたくなる気持ちはとてもわかりますけど、地道に努力を継続し続けましょうという話ですね

NHK 肝っ玉母さんの波乱万丈を見た感想と学べるもの Part2


そしてその後、奥さんが社長をやっていくわけですけど、今まで経営なんてやったこともないわけですし


信用を失い仕事も少しずつ減っていき、最終的には億という負債をかかえ会社をたたもうとしていたらしいのですが


それを長男の方が会社をつぐことになり事業は継続するんですけど


億という借金を返すのは並大抵の努力では無理でしょうし、心が折れてしまいますよね…


しかし、この会社の方たちはどこの業者もやらない仕事も嫌がらず自ら進んでやり信用を勝ち取っていき


大手のゼネコンから仕事をもらうぐらいのその地域では有名な建設会社へと成長したらしいです


凄いですよね


けど何もかもが順風満帆だったわけではなく、やっぱり刑務所に入っていた方たちの中には本当に更生した方もいれば、最初は反省したふりをしている方々もいるらしいんですよね…


刑務所に入っていたからといって基本、急に人は変わらないですよね…


10人いたら3人ぐらいは真面目に働いて会社に残ってくれるらしいんですけど


残りは1ヶ月以内、数ヶ月後には辞めるということも言わずに突然いなくなるらしいです


自分も派遣社員をやっている時に何十人と見てきましたね


1番早くいなくなった人で午前中の小休憩でいなくなった人いますからね…


その後、変な人、連れてくるなと派遣会社の営業の人がものすごく怒られてました…かわいそうでしたね


仕事が体力を使うキツイ仕事なのでそれでなかなか耐えられないって部分もあるんでしょうし


あとは人間関係ですよね…


これは、どの仕事でも一緒ですけどね…


まだ書きたいことあるのですが長くなりますのでここら辺でまとめますと


ほとんどの方の苦労なんてこの女性や息子さんの苦労に比べれば苦労でもなんでもないと思います


本当に人のためを思って、人に役に立つ努力をし続けていけば


どんな状況が悪くても必ず良い方向に行くんだということを教えていただきました


本当に心から感謝したいと思います


ありがとうございました

NHK 肝っ玉母さんの波乱万丈を見た感想と学べるもの Part1


札幌市にある某建設会社の話でして、何と言いますか、もう究極の人間ドラマですね


思わず感服させられてしまいました…


女性の方が社長していた会社はもともとは旦那さんが立ち上げた建設会社なのですが


立ち上げた頃ってやっぱり人が来ないので困っていたらしいんですね


その時に当時社長だった旦那さんがある男の方たちを数人連れてきたのですが


その方たちが全員、前科者だったんですよ


その社長さんも人がいないというのもそうでしょうけど自分が更生させてやる!


という意味合いもあったんでしょうかね?


やっぱり体力を使うかなりきつい体にこたえる仕事ですので、それなりの根性がないとつとまらないでしょうからね


自分も学生の頃、夏に数日バイトで土方作業やったことありますが


しんどいなんてレベルじゃなかったです…


でも前科者といってもこの方たちはお金に関係した犯罪だったんですよね


全員かはわからないですが、そういった方たちって基本的に家庭環境が結構、れつ悪だったり


中には虐待を受けてそれが、耐えられなくて家を飛び出して犯罪を犯してしまった方もいると思います


お金がなければ食べ物も買えないですので、盗むか無銭飲食をするしかないですよね…


それはそうなってしまいますよ…


その原因を作ったのはまぎれもなくその子の親ですけどね


けど犯罪は犯罪でも性犯罪についてはまた別わくになってしまいますので厄介なんですよね…


そして仕事も軌道に乗り順調にいっていたのに、ここで旦那さんが難病をわずらい最終的には仕事もせず


会社のお金を使い込み、あげくのはてには愛人を作ってしまうということになるのですが


旦那さんの立場からしてみれば、俺は今まであんなに真面目に仕事を頑張ってきたのになんで俺がこんな目にあわなきゃいけないんだよ…


と自暴自棄になってしまったんでしょうかね…


病気だけはいつどこで誰がどんな病気になるのかわからないですからね…


そして、この後、奥さんが社長になり会社を背負って頑張って行くわけですが…


Part2へ続く