チャレンジしない人間に明るい未来はありませんよ、という少し厳しい話


どんな場面でも対応できる知識を身につけるには、自分自身で考え行動し


小さな失敗を経験したり、他人の失敗を知ったりしなければ、なかなか難しいかなと…


なので、どんな小さなことでも自ら考え主体的に動かなければいけないんですよ


1、中国の古いことわざで、君子(くんし)あやうきに近寄らず(君子はいつも身をつつしんでおり危険なことはおかさない)


2、虎穴(こけつ)にいらずんば虎児(こじ)をえず(危険を避けていては、大きな成功も有り得ないということのたとえ)


危険や失敗をチャレンジに置きかえた方がわかりやすいかもしれないです


1と2では、どっちの方が成果を出すのかは、もはや明白ですね


果報は寝て待てでは何も成果は得られないですし


受動的(自分の意志からでなく、他に動かされてするさま)な人間はこれからの時代、本当に損しかしないですよ


ちょっとしたチャレンジすらしない人に明るい未来なんて待ってないです、厳しいこというようですけど、事実ですので…


未来に起こるであろうことは、夢や幻じゃないんですよ!いつか経験するであろう現実なんですよ


果報は寝て待ての反対の意味のことわざの


まかぬ種は生えぬ(努力もせずに良い結果を期待することなど無駄)という考えを持って行動し続けましょう、という話です


チャレンジするって何か大きなことをするのではなくて


本を読むのもチャレンジですし、ゲームをやりすぎていたのであれば


ちょっとゲームをセーブしてみようっていうのもチャレンジの一つなので


結局、成果ってそういった小さなチャレンジの積み重ねなんですよ


別に難しいものじゃないですし、特別な才能なんていらないです


天才でなくてもいいんです、しかし、しっかりと行動し続け、結果だけは必ず出す


これが重要ですし、そこに価値が生まれ、代わりのきかない


希少価値のある人間になれるわけですので、頑張り続けましょう、という話でした

福山雅治さんて意外に苦労して売れたんですね、という話 Part2


電報?と言われても自分もよくわからないですので下にWikipediaから抜粋したものを貼っておきます
 
ウィキペディアから抜粋(ばっすい)

電報(でんぽう)とは、電信を用いた文書(「電文」情報)の配達サービスである。郵便による信書より高速に通報できる。日本での電話番号(FAXを除く)は115など[1]。



1990年代前後は携帯電話はありましたけど、通話料とか、ものすごい高いですし、ものすごく重かったみたいです


それで福山雅治さんがアミューズに電話をしたらオーディションに受かっているから


今から来なさい!みたいなことを言われ、そこが福山雅治さんがスターダムにのし上がる入り口だったみたいですね


仮にマフラーが落ちてなければそのまま行ってしまってたわけですので、そうなれば、現所属事務所のアミューズではなかったのかもしれないです


所属事務所も別の事務所で、デビューも、もしかしたら遅れていたかもしれないですし


もしかしたら日の目を見ないまま長崎に帰っていたということも考えられるのかなと…


本当に安い車で良かったですね、確か9万5,000円って本人が言ってましたね


どんな車かわかりませんけどおそらく1980年代?の中古車なのかと


頭文字Dで有名になったAE86レビン、トレノよりもっと古いのかもしれないです、わかりませんけど…


ちなみにマフラーって消音効果もあるのでマフラーがはずれていたということは


アパートに爆音を響かせて帰ってきたということになりますね、夜じゃなくて良かったと思います


そんな福山雅治さんですがデビューが決まったからといって


そんなにすぐ売れたわけではなく、最初は地方に営業に行っていたらしいのですが


お客さんの数は2人〜3人とかざらだったみたいですね


事務所の方は俳優メインでやってほしかったらしいですけど


本人は音楽がやりたいと思っていて、そもそも長崎から


ミュージシャンとして成功するために出てきたわけですので、その信念は強かったんでしょうかね


その後は人気ドラマにも出て曲の方も順調に売れていき


MELODYという曲が大ヒットし、その年の紅白に初出場するという形になるのですが


福山雅治さんから人生について多くのことを学べますし


そういったことに関してもまたブログに書いてみたいと思います


そして福山雅治さんの約束の丘と遠くへ、という最高に素晴らしい曲があるのですが


その歌詞から今、親元を離れて頑張っているけどなかなか成果が出なくて


辛い思いをしている人にはすごく心に響く歌詞だと思いますので


それを自分なりにアレンジしてブログに書いてみたいと思います


本当に福山雅治さんは人としてすごく謙虚(けんきょ)で


見た目もイケメンなら内面もイケメンで自分もファンになってしまいました


これからもよりいっそうの活躍を期待しています、頑張ってください

福山雅治さんって意外に苦労して売れたんですね、という話 Part1


嵐さんの某番組を見ていた時に福山雅治さんがゲストで


福山雅治さんのヒストリー(歴史)をひも解いていくというか


どんな経歴でここまで来たのかという番組内容でした


自分の中で福山雅治さんといえばイケメンで大手事務所から、ぜひ、うちの事務所に入ってくれと


事務所の社長、直々(じきじき)に福山雅治さんの実家まで行って


本人と親を説得したみたいな勝手な妄想(もうそう)ですけど


女優さんの場合は昔、聞いたことがあるんですよね


確か堀北真希さん?だった気がするんですけど


すごい美少女がいるからと事務所が聞きつけてスカウトしに実家まで行ったということを


福山雅治さんの場合も長崎に超絶なイケメンがいるぞ、ということを


アミューズという今現在も福山雅治さんが、所属している大手事務所ですけど


社長直々にスカウトに向かったみたいな、まぁそれはないみたいですけど


イケメンなのは当然ですけど、やっぱりかなりモテたらしく


ファンクラブみたいなものもあったらしいですね


しかし一見、華やかに華麗に芸能界でスターダムにのし上がったかのように見えますけど


意外に若い頃は苦労していたみたいで、少し驚きました


長崎でいろいろとコンテストに出ていたらしいんですけど、全て一次選考で落ちていたり


ご飯にしょうゆをかけて食べていたり、すごい安い車に乗っていて


車のマフラーが落ちたので修理に出さなければいけなくなり


アパートに戻った時にのちに所属することになるアミューズから電報が届いたらしいです


続きはPart2で

偏差値30台(35〜38)の高校の若い女性教師がこんな学校もう嫌だと泣いた話


多分まだ20代だと思うんですけど28歳ぐらい?だったかと思います


家庭科の女性の教師だったんですけど、結構いじわるをする男子に


何をされたのか、何を言われたのか、実際には見ていないのでわからないのですが


かなり授業中にふざけていたらしいんですよね


そうなれば当然、教師は注意しなければいけないわけですよね


けど注意したところですんなりとやめるわけがないので


ふざけてるのがかっこいい、真面目にやってるのが逆に恥ずかしい、みたいな空気感とかもあったんですよ


それで自分はその時、授業中だったんですけど何かえらい騒がしいので、他の教師たちもどうしたどうした?


みたいな感じになりすぐにおさまったんですけど、すごい騒然としていたという記憶があります


後で何があったのか聞いたら、その教師がいくら注意してもふざけることをやめないのでもう頭に来たんでしょうね


その教師が、もうこんな学校の教師なんて嫌だ!!


みたいなことを言ったらしいんですよね


そしたらそのふざけていた人たちが反発してふざけんなよとなり


俺たちのことバカにしているのか!となって騒ぎになったらしいです…


その教師の方の気持ちは、わかりますけど他にも真面目にやっている生徒たちはいるわけなので


その言葉を言ってしまってはダメですよね…傷ついてしまうかと…


この教師の方をしたっている、尊敬している生徒もいるかもしれないわけですから


こんな学校嫌だって言ってしまったら、あぁこの先生は


俺たち、私たちのことも嫌いなんだってなってしまう可能性もあるわけですからね


子どもたちがどんなことをされたら嫌なのか、どんなこと言われたら嫌なのか


何気ない一言が子どもたちを傷つけてしまう可能性もあるということを念頭に入れて


大変ですけど子育てや教育を頑張ってほしいと思います

自分の息子が鬼滅の刃、竈門炭治郎(かまどたんじろう)みたいな人間だったら最高ですね、という話


優しさの中にも強さがあり、人の痛みもわかり、周りに変わった人たちがいるからと


決してはねつけるようなことはせず、常に声をかけ続けその人たちが良い方向へ行くように


自らが強い信念を持ち続けしっかりと行動で示せているなど


べた褒めですけど、そのくらいアニメのキャラクターですが、かまどたんじろうは、優れた人物だと思います


作者の方も子どもたちに、かまどたんじろうのような人間になってほしいという


メッセージも込めて原作を書かれたのでしょうかね?


炎柱(えんばしら)のれんごくきょうじろうや、あがつまぜんいつに関しても


子どもたちへ向けてのメッセージでもあるのでしょうか?


現実社会では、はしびらいのすけ(いのししのかぶり物をかぶっている少年)や、あがつまぜんいつ


のような人間は結構、嫌われて孤立してしまうのではないかと思うんですよね…


人間って、他の人と極端に違った人をすごく嫌がりますので


例えば、はしびらいのすけは、端的に言えば自分勝手ですよね、協調性のかけらもないですし


あがつまぜんいつは、すごくネガティブで、学校の中にいたならば、いじめにあいやすいのかなと…


けど、かまどたんじろうみたいな人は前述しましたけど


決して他の人と違っているから、ネガティブなことばかり言ってるからと言って


決してはねつけたりはしないですよね


あんな息子がいたらそれだけで人生楽しいでしょうし


社会に出てもどこの企業も欲しがるぐらいの逸材かと思います


それとに、どんな時代になろうが、臨機応変に柔軟生きていけるでしょうし


個人でも成果は当然出せるでしょうから、かまどたんじろうみたいな人しかいない組織ならば


国が繁栄し豊かになり、全てにおいて最高ですね、という話でした

何も変わらないと思っている人は、自分が変わりたいと思ってないだけでは、という話


何事も成果を出せない人は、すぐに結果が形として目の前に現れなければ、やめていきます


橋を作る場合でも1日、2日で橋は完成しないですよね?


どんな橋を作るのかをいろいろ考え、いざ工事に取りかかっても何年もかかります


良い形としての成果をすぐに手に入れたいですよ、みなさんそうです…


しかし、すぐには無理ですので、まずは自分ができることを無理なく


絶えず継続し続けましょう、という話です


それと、上を見たい気持ちは痛いほどわかります


しかし、好きでもない、得意でもないことを無理にやっても、なかなか成果は出づらいかと…


そして、年がら年中、そのことばかりを考えていなければ成果は出ないと思います


例えば、専門学校に行くための勉強しかしていないのに


難関大学に受かりましたという成果は出ないですよね?


成功したければ、365日どうすれば成功するのかを考えなければ成果は出ないという話ですね


自分にしかできないことで差別化をはかり、人に役立つことをしながら


自由に生きればいいのではないでしょうか?


何事も継続するコツは意気込んでやるのではなく


たんたんと物事をこなせるようになることがコツだと思います


ブログにしても365日意気込んで、書き続けることができる人なんていないです


仕事もそうですし、学校の勉強もそうです、毎日少しずつでもいいので


やるという習慣、クセづけが大事なんですよ


そして、学ぶ必要があるとわかっているものから、何も学ばずに逃げ出してはいけないと思います


それが自由だと、はきちがえてしまうと後々痛い目にあうかと…


人生落ちてはいけない場所は確実に存在しますので…


やってみなければわからないこと、やってみるまでわからないこと


やってみようとも思わない、勇気を失った人は、一生変化のない


人生を過ごさなければいけないわけですが、それでもいいのでしょうかね?


立ち止まったまま、不平不満を言っていても何も変わらないですし、何もうまれないです…


様々な困難はありますし、人生に困難はつきもんです


しかし、自分が変わろうと思えば、人生なんていくらでも


自分の思い通りに、ことを進められると思いますので、まずは


やってみなはれ、やってもみんで何がわかるか、という話ですね

小林麻耶さんについてPart3完


今の旦那さんとどこで出会ったのかわかりませんし、あくまでも自分の私感ですけど


他の男性の方と一緒になった方が、今も幸せかもしれないですけど


より幸せになれたのではないかなと、勝手に思ったりもします


妹さんの件は、今まで経験したことがないくらい、精神的負担がかかるようなものだったんでしょうね…


それで、どこで出会ったのかわかりませんけど、スピリチュアルというものに頼ってしまったのでしょうか?


別にスピリチュアルというものが悪いと言ってるわけではなくて


スピリチュアルを仕事にしている多くの方が人の役に立ちたいと思い日々頑張っているとは思います


しかし、中にはそれを悪用するといった方もいるでしょうし、前にある方がですね


宗教の勧誘の時は、本屋のスピリチュアルの本を見ている人に声をかけると


入信(宗教を信仰し、その信者になること)してくれやすいみたいなことを言ってまして、正直あまり良い印象は無いですね…



小林麻耶さんはとても価値がある方ですので、多くの人がやっぱり寄ってきますよね


例えばの話ですけど、自分が小林麻耶さんのお父さん、兄、弟の立場でしたら


まず家族と本当に信頼できる所属事務所の方、小林麻耶さんの親友の方


あとは精神科の専門医の方以外は近づいてもらっては困りますし


近づいて来ようものなら必死で守るかもしれないですね


自分が小林麻耶さんの父、兄、弟の立場ならば、精神科の医師の方が旦那さんならば安心できるかな、と言う勝手な妄想です


話は変わりますけど、例えば、神様は絶対いるんだと、神様がこの地球を守ってくださっている


と思っている方に神様なんているわけないだろう!と言っても変人扱いされると思うんですよね


その人にとってはこの世に神様がいるということが常識ですし


その枠から飛び出すことは容易ではない(簡単にはできない困難である)と思うんですよね


亡くなられた小林麻央さんのお子さんにとって小林麻耶さんって


お母さんの分身と言うか、もう一人のお母さんって感じではないのでしょうかね?


これからどのようにお互いの家庭が、どのような距離感で接していくのか


亡くなられた小林麻央さんの旦那さんの海老蔵さんも悩んでると思います…


海老蔵さんのお子さんに関しても、小林麻耶さんの旦那さんが


いろいろ口を出してきたりする可能性もあるかと思いますし


それが良いか悪いかは別として、なかなか誰もが笑顔で悩みもなく幸せに過ごせるのか?と言われると・・・


まだ書きたいことはありますけど、下手したらPart5ぐらいまでいってしまいますので、ここら辺でやめようと思います


人生とは、困難がある中、時には、いばらの道を歩んで行かなければ、いけないわけですし 


それが人生というものです…本当に人生というものは


うまくいかないことだらけで難しいですよね、という話でした

小林麻耶さんについてPart2


続きですけど、小林麻耶さんの旦那さんがどんな人か知らないですし、とくに深堀りしようとは思わないです


何かスピリチュアル系の整体師の方なんですか?


それが人の役に立って喜んでくれるお客さんがいるのであれば、それは素晴らしい職業なのかもしれないですね


しかし、一つ気になったことがあるのですが、それはある芸能リポーターの方が


製作側が小林麻耶さんと仕事に関して取り決めなど


こういった内容の企画で小林麻耶さんにはこういったことをしてもらいたいなどの提案をすると


どのくらい前からなのかはわかりませんけど、いろいろと旦那さんが口を挟んでくるなどして


制作側や小林麻耶さんの所属している事務所が困っていると言っていたのが、すごく気になるんですよね…


制作側としては小林麻耶さんの価値が欲しくてその価値を使い番組を作り


いろんな人を楽しませるなどの仕組みづくりをしたいわけですよね


そしてその対価として小林麻耶さんにお金が支払われると


まず最初に事務所にお金が入りどのくらいの取り分かは、わかりませんけど


いくらか小林麻耶さんにギャラとして支払われるれることで


仕事というものが成立し、お金が循環する形になるわけですよね


でもそこで旦那さんが口を挟んでしまうと、その仕事の仕組みが作れないわけですので、誰も喜ばないんですよ…


小林麻耶さんの旦那さんをディスるつもりは一切ないんですけど


世間やマスメディアなどの方々が求めているのは、小林麻耶さんの価値であって旦那さんの価値ではないんですよね…


フジテレビでスカッとジャパンという人気番組がありますけど


あの番組に小林麻耶さんが出ているところだけ見るという人もいるぐらい


小林麻耶さん自身にすごく需要があるんですよ


今の旦那さんとは、出会って2ヶ月ぐらいで結婚を決めたと言っていましたけど


そこに何があって、どうすればこういうことにならなかったのか


そして、これからどうなっていくのかなどを、Part3で完結したいと思います

小林麻耶さんについてPart1


最近いろいろなことがあってニュースになっている元TBSアナウンサーの小林麻耶さんですけど


余計なお世話でしょうけど、自分なりの観点と切り口でいろいろと書いてみたいと思います


まずはじめに気になったのが、某朝のTBSの情報番組ですか?


急に降板を言い渡されたみたいなことをご自身の YouTubeでおっしゃっていました


それと衣装さんにいじめられてロケに行かなかったみたいなことを言っていて


それに対して守ってくれなかったTBSの社長の方の名前なども笑いながら語っていましたけど


どう見ても異様な感じにしか自分の目にはうつらなかったですね…


衣装さんの件ですけど今の小林麻耶さんって成功者じゃないですか?


TBSの新人アナウンサー時代ならばどのレベルかはわかりませんけど


少なからずいじめはあったのかな?と思います


しかし今の小林麻耶さんはもう高価値がついた成功者なんですよね


例えば、普段から小林麻耶さんが衣装の方に対して暴言を吐いたりなどのいじめをしていたのであれば


衣装の方もやり返してきたりする場面もあるのかなと思います


けど小林麻耶さんって賢い方だと思いますしそれほど裏表があり


人によって態度を変えるとかそこまでないのではないかという自分の勝手な私感(個人としていだく感想)ですけど


若い頃にさんざん叩かれてそれでも頑張って前に進み続けてきたわけですし


妹さんのこともありますので、そんなことをしたら亡くなられた妹さんにも申し訳ないから


そんなことをしたらダメだという思いはあるのではないですかね…


また妹さんの子ども、女の子と男の子、2人ですかね?


その子たちのためにも立派な大人でいなければいけないと


頭が良い人だと思いますので、そういった考えは普通にあると思いますけどね…


それに衣装さんの立場からしてみれば価値のある小林麻耶さんと仲良くした方が


自分たちの利益にもなるでしょうし、もしかしたら小林麻耶さんにいろんな人を紹介してもらえるかもしれないですよね?


ですので、衣装の方が小林麻耶さんに対していじめをするとかあまりないのではないかと思うのですけどね…


その中でもやっぱり一番気になるというか、誰もが気になるんでしょうけど


小林麻耶さんの旦那さんですよね・・・


そこに関してはPart2で書いてみたいと思います

偏差値35〜偏差値38の高校しか選択肢が無くなるかもしれない分岐点はどこなのか?Part2


どんなに遅くても中1の1学期できれば小5ぐらいから中1の5教科の本当に基礎的な内容を


取り入れて勉強していくという勉強が一番ベストかはわかりませんが


それをしたならば、下の方の偏差値の高校しか選べないということにはならないかと…


本当に嫌でも覚えますので…


人によっては、先取りはせず小6なら小6の範囲、内容を完璧にし


中1なら中1の範囲、内容を完璧にしたほうがいいと


それをできていないのに先取りするのはよくないという人もいますけど


それはその人の考えなので別にいいと思いますし


自分がアドバイスしたいのは、あくまでも勉強苦手な子に関してですので


勉強できる子に関しては、先取りなどせずに目の前にある課題を


完璧に仕上げることに集中すればいいのではないでしょうか


しかし、勉強苦手な人は覚えてもすぐ忘れるんですよ…


それとなかなか覚えられないですし、なかなか理解もできないんです…


それと、勉強するという姿勢そのもの自体ができていないので


ですので、勉強苦手な子は、他の人よりも出来るだけ早めに先取りした方がいいと思います


そうすればまず偏差値30台の高校にしか進学するしか選択肢がなくなることはまずないかと…


ある程度勉強ができるようになれば、例えばサッカーを頑張りたいなら


各都道府県でサッカーの強い高校も選べますし、そこでレギュラーになるために


必死で頑張ってみるという、選択肢も選べますよね


しかし勉強できないとそのような選択肢も選べないわけですから


それは本人が一番辛いですし、親も辛いですよ…実際そう言った人たちも見てきましたので…


そういうことも全部、含めていろいろ考え、悔いのない学生生活を過ごしてほしいと切に願います


頑張ってください